アオイトリOPムービーが早くも公開

安定の橋本みゆき

そしてpurple softwareのOPムービーは毎回奇麗。
最後のCGがネタバレ臭いです。

http://www.purplesoftware.jp/products/aoitori/#top






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アペイリア、ファンディスクの制作が決定

http://www.silkysplus.jp/game/apeiria/another_story.html

発売してまだ1ヶ月半程度ですが、あまりの好評ぶりに早くもファンディスクの制作が決定しました。
すごい!

発売日が楽しみです。





【NC2017】Japan_AがBrazil_Cにリベンジを果たしてSLベスト4

Nations Cup 2017 Silver League Knockout Stage Quarter Final
Japan_A 3-2 Brazil_C
https://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=1565&t=134734

toricの予想通りの組み合わせとなった1戦。
Japan_AとしてはGold League進出に一歩届かなかった相手です。
Japan_Aは得意のアラビアとLNを落とす苦しい展開となるも、
他のマップを勝ちきってSilver Leagueベスト4進出を決めました。

次の相手はChina_EMAとVietnam_Bの勝者と対戦します。

柴崎がバルサからスーパーゴール!

生で見れて良かったです。

前節は交代で入ったライバル選手がゴールするなどし、今節はベンチスタートの予想
をしていたメディアもありましたが蓋を開けてみると先発。
そして待望の瞬間は前半38分に訪れました。
クロスを味方が落としてPA外から見事なボレー。
今シーズン公式戦4戦で無失点のバルサからスーパーゴールを決めたのだ。



その後は54分に怪我で途中交代となってしまった柴崎。
軽症であればいいのだが・・・。

本田代表不要論より重大な長谷部の後継者問題

ワールドカップ アジア最終予選の最終戦のアウェー、サウジアラビア戦に
キャプテン長谷部の姿はなかった。

■長谷部の後継者問題
世間で話題になっていたのが本田の代表不要論と長谷部の後継者問題だ。
しかしどちらが重要かと言われれば圧倒的に後者であると思う。

2010年の南アフリカワールドカップからキャプテンとして代表チームを牽引
するだけではなく不動のボランチとして君臨。
常に冷静・沈着でチームに安心感、落ち着きを与える役割もこなしていた。

しかしながらこの最終予選では怪我による欠場で不在となることもあり、
その度にチームは危機に陥っていた。
次の2018年ロシアワールドカップが年齢的にも最後のワールドカップになる
のではないかと言われており、続く人材の発掘、育成が急務である。

アウェーのサウジアラビア戦ではその長谷部を欠いた影響か不安定な
試合展開を露呈。失点も許し敗れてしまった。

■アンカーの仕事
オーストラリア戦にてうまく嵌った中盤の3枚の構成はインサイドハーフ2枚
とアンカー1枚の逆三角形の布陣で、そのアンカーにいたのが長谷部だ。
この試合、長谷部自身はミスもあり精細を欠いていたが、インサイドハーフ
に入った井手口と山口が躍動。オーストラリアの攻撃を0点に抑えた。

ここでサウジアラビア戦の中盤3枚の構成を振り返ってみよう。
井手口と柴崎のインサイドハーフ2枚にアンカー山口という布陣でスタート
したが、元々ボール奪取が得意な山口は少し窮屈そうなプレー。
また、柴崎はそこまで守備が得意ではないのと本田を介護する必要があり
必要以上に山口が右サイド寄りでプレーをする機会が多かった。
ちなみにアウェーのUAE戦でもアンカーに山口を起用していたが
その試合でも山口の実力100%が発揮出来ていたようには思えなかった。

そもそもアンカーで必要な能力として、左右にテンポよくボールを裁くのは
勿論のこと、インサイドハーフがボールを奪いにチャレンジして失敗した時に
すぐにボールホルダーに寄せたり、アンカーの両脇に縦パスを入れられる
のを読んでカットしたりと、ポジショニング能力が鍵を握る。
となれば山口のアンカーでの起用は間違いとなる。

■チームでアンカーとして起用されている小林祐希に期待
では一体誰が後継者に相応しいのか?
小林祐希は今シーズンオランダリーグのヘーレーフェーンではアンカーとして
起用され見事その期待に応える働きをしている。
元々トップ下でプレーしていた為パス能力には定評があり、
昨年からの海外挑戦にて守備の際の対人能力にも磨きがかかった。
本人は攻撃的なポジションをやりたいようではあるが、
このアンカー能力を伸ばした方が日本代表に定着出来る可能性は高いだろう。

他にもJで伸び盛りの三竿(鹿島)や川辺(磐田)らの待望論の声も最近は
聞かれるようになった。
誰が長谷部の後釜になるのか楽しみにしていよう。





プロフィール

toric

Author:toric
たまひよこっこ所属のaocプレーヤー。
vooblyのクラン「KtwR」に入りたい方は僕の方まで一言。
IRCチャンネルは#とりCの部屋

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