IRSJリプ48個

アジアカップ優勝祝いにリプ配布。
IRSJのフリーや+ゲーのリプを中心に合計48個配布します。
参加者はkumさん、nizさん、l-bさん、ro-maさん、eveningさん、syakaさん、tomyamさん、limeさん、koujanさん、CLさんなどなどAOC界を引っ張ってきた方々などです。
IRSJが落ちて、リプDLしておきたかったなどという声がたくさん聞かれた中、ノートPCにリプレイが残っていました。

http://www1.axfc.net/uploader/Si/so/98038
Si_98038.zip
キーワード あおc



ところで、2月1日22時より日本のクラン[JOK]と、ロシアの[RF]クランとクラン戦することがきまりました。
4v4でアラビア、LN、ブララン。
配信も予定しています。
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ザック采配大当たり!アジアカップ優勝!

決めたのは李だった。ゴールを決めるといつもサンフレでやってる矢を射るパフォーマンス。怪我で離脱した槙野のぶんまでも・・・。
代表デビュー戦でのヨルダン戦は緊張からか精彩を欠いた。その後チャンスは回って来なくなりこの決勝での大抜擢。決勝トーナメント勝利の方程式、「交替選手がゴール」に見事答えた。

勝利後の選手と監督が抱きついて喜んだり、離脱した選手のユニフォームを着てる姿を見て感動しました。これだからサッカーはやめられない

さて優勝記念にとあるものをプレゼントしようかなと。
今晩もう一度更新する予定です

アジアカップ決勝前夜

明日はアジアカップ決勝。しかし、香川が骨折するというアクシデントが発生。酒井、槙野、松井に続き4人目の負傷者となり、代役が誰になるか注目が高まる。
個人的には藤本より柏木である。藤本のプレーはあまり見たことないが、天皇杯決勝見た感じでは調子に波があるのかなという印象。
柏木を使うなら柏木をトップ下に置く布陣となりそうだ。
出場停止明けの吉田、DF重視のサイドバックに伊野波といったところがどのように起用されるかもポイントになりそう。

韓国戦総括


[2011/01/25 18:47:27] taka(´・ω・‘):
cさん
今サッカーのかけをしてるんですが
スコアいくつでどっちがかちますか
大学で俺がしてるんで参考に
[2011/01/25 18:48:26] とりC:
2-2 PK 4-3で日本の勝ち

予想がほとんど当たってしまいました@@

さてポイントにわけて振り返ってみましょう。

・大会中のザック采配の的中率
 vsヨルダン、日本代表初選出の吉田が同点ゴール。
 vsサウジ、岡崎、柏木らを抜擢し、大勝につなげる。
 vsカタール、右サイドバックにコンバートされた伊野波が決勝ゴール。グループリーグで不調だった香川を信じ続けて3点に絡む活躍。
 vs韓国、途中出場の細貝が一時は逆転となるゴール。PK戦の1番手に、PKを外していた本田を起用。

まさにザックマジックという感じです。次のオーストラリア戦も期待ですね。

・レベルの低い審判
 今野の不可解なファールでPKをとられ、ペナルティエリア外で倒された場面でPKを平等になるように渡す。シリア戦も同じようなことがありました。試合を壊し続ける審判にはうんざりです。

・韓国の衰退の前兆か
 パクチソンはやはり怖かったが、他の選手がそこまで怖くない。チーム戦術もパスサッカーを掲げながら、チャンスになるのはロングボールとセットプレーくらい。そして選手態度の悪さ。キソンヨンは試合前に本田の足を削ると予告し、ゴール後に猿のパフォーマンスを披露。また、クジャチョルは本田につばを吐くなど、世界中に態度の悪さを示した。パクチソンというプレーも行動もすばらしい選手がいながら、見習わない選手。今大会でパクチソンは代表引退となるため、事実上の韓国衰退となるか。

・日本の評価高まる中国
 中国では最近、日本の評価が高まっている。メンタルの強さやチームの団結力などを評価するのはもちろんのこと。試合を冷静に分析もでき、中国代表も見習うべきだというコメントが多々ある。

いろいろな面で影響がありそうなアジアカップ。土曜日、コンフェデ出場権をかけてオーストラリアと対戦する。

やっぱり17+は強かった

18+と後衛でいい勝負したりと自信を深めていたので今日17+の3vs3を3戦やりましたが、全て空気(2戦即死)。やっぱり強いなぁ。でも16+はちょっと弱いんですよね。この微妙なレート差が大きいと実感しました。

以下vooblyでのチャット。相手はブラジルの人

acesso_gratis: CALL JOK
acesso_gratis: FOR NO LAGS
[JOK]toric: my friend is cant playing now
acesso_gratis: be + can + ing
acesso_gratis: .......
[JOK]toric: because i cant speak english
acesso_gratis: np
acesso_gratis: i can speak japanese
[JOK]toric: really?
acesso_gratis: 1
[JOK]toric: "konnitiwa" you know?
acesso_gratis: ome-maji busaikudana
[JOK]toric: lol

voobly近状報告

レートが1700まで上昇。チーム戦なら16+には勝てるかなという感じ。

インドの日本語勉強してる人と友達になったり、アニメ好きなノルウェー人が俺妹見たよって言ったり、面白いです。昔予備校でやってて、仕事で今海外に行っててvooblyやってるという人もいました。

そんなvooblyですが、昨日はhalenさんがvooblyでぐれんさんやとことこさんと一緒にゲームやってたみたいなので、さっそくリプ見ました。

poZ_Ray:久しぶりにオフラインでやったら面白かったから

WCL6の時の名前でやってるそうです。久しぶりにやって対面の2kを即死させてるんだから本当にすごい。


今回は日本人チームで4v4やった時のリプをあげときます

17+ 17+ 17+ 16+ [JAP] vs 18+ 17+ 16+ 16+ [clan_Mil + friends]

日本人は17+が3人ですが、そのうち2人は実質16+くらいです。
2011年1月22日のゲームです。
僕の対面は17+

IRCのch、「#noobly」作りました。
初心者でvooblyやってる人、voobly始めたい人向けです。

カタールに逆転勝ち

ザック「私は香川が決勝トーナメントの重要なところで点を取ってくれると信頼している」

先制を許し、退場者を出し、1点をリードされ、そこから逆転。これだからサッカーは何が起こるかわからない。
カタールは非常に研究してきて、日本が縦パスを入れたところで潰す組織的な守備でなかなかチャンスが作れない日本。しかし、岡崎や香川が裏への飛び出しでチャンスを伺う。すると、グループリーグ不調の香川がここにきて3点に絡む活躍。伊野波のサイドバック起用が最終的に決勝点になりました。ザック采配ドンピシャすばらしい。

今度の試合は吉田が出場停止。CBに伊野波で、右に内田かな。

ブログリンク追加

今日2回目の更新。といってもブログの紹介です。

http://blog.goo.ne.jp/nanaya2664
vooblyのSSDクランのきりしまさんのブログです。といっても実際に対戦したことはありません。
AOCの記事が面白いでぜひ読んでみてください。

明日はvsカタール

開催国のカタール。完全アウェーが予想されます。
累積で内田は出場停止。
本田は大丈夫っぽいので中盤の布陣をどうするか。

たぶん、今大会で一番戦いにくい相手だと思う。
勝てれば決勝までいくんじゃないかな

柏木がトップ下争いに名乗り!

サウジに5-0と大勝した試合、その試合のトップ下は、本田でも香川でもなく柏木だった。

・U-20W杯ではチームを牽引、オリンピックにも飛び級で選出される
僕が柏木を知ったのはU-20W杯の時だった。
「調子乗り世代」と呼ばれた日本は、内田、安田、槙野(当時は02W杯の時の戸田ヘア)らDF陣に将来を期待されたメンバーが揃い、そのチームの中心トップ下の10番に銀髪をした柏木がいた。ちなみに香川は柏木の控えでメンバー登録されている。
ぱっと見、チャラチャラしてるなというまさに「調子乗り世代」のボスみたいなイメージだったが、実際のプレーを見ると驚きを隠せなかった。テクニックあり、パスセンスあり、運動量豊富。チームはベスト16入りを果し、大きく貢献した。僕はこの時、次世代のサッカーを担うことのできる「走れるファンタジスタ」の誕生を予感した。
その後、オリンピック代表に飛び級で選出され、またもチームの中心、トップ下を任せられる。(この時、本田は左サイド)チームはグループリーグで敗退したが、彼のキャリアは順調そのもので、近いうちにA代表に入るだろうとサッカーファンは思っていただろう。

・代表に選ばれない焦りと取り残される柏木の苦悩
代表監督にオシムが選出され、柏木も候補メンバー入り。しかし病気でオシムが倒れると、引き継いだ岡田がメンバーを固定し堅実なサッカースタイルへ転向。柏木は呼ばれることはなくなった。
しかし転機が訪れる。新年早々のオマーン戦に若手主体で望むメンバーに選ばれたのだ。そのオマーン戦でA代表デビュー(他にも乾、金崎らが出場し0-2から平山のハットトリックで3-2の逆転勝利を演出)。そして同世代の本田がVVVで大活躍した。
サンフレッチェではチームの中心だったが、浦和への移籍を決断。
しかし10W杯には選ばれず、「ホンディ(本田)はすごい」と言って日本の躍進を見つめた。

W杯効果もあり、次々と選手が海外移籍。香川、内田を始め、今オフには岡崎、家長、槙野、安田、カレン。夏には乾も? 代表にも同世代が選ばれるようになり、柏木は取り残される。

・アジア杯でレギュラー定着を
ようやくA代表に戻ってきたわけだが、今大会では不調の香川、怪我の本田を抑えて見事に起用に答えた。トップ下だけじゃなく、ボランチでもできるので、今大会でレギュラー定着してもらいたい。

voobly 逆転勝ち

vooblyの3vs3。面子は16+前半 ケルト前衛

暗黒、相手の後衛にいのぱくされるというハプニング発生。対面マヤなので無難に斥候さんぺ。

領主、斥候がヒット。しかし相手の弓に荒らされてしまうという失態。

城主、味方後衛がx?を繰り返すので、noobなのかなという不安。予想通り後衛がぬくぬくしてて、らくだに騎士が食われる。
そしてなぜか逆前衛から微妙な貢がw 日本の定石にある程度慣れてしまうと少し驚き。いったい何がしたいんだw

帝王、逆前衛が抜かれ、2vs3と敗色濃厚。パンツを後衛に流すも城+砲撃手で抜くまで至らず。しかしnoobだと思ってた後衛が予想以上にがんばっていたので、そこからヘビスコシフト。パンツは逆前衛の内政へ放り込む。これがヒット。青は自陣に城がなく、後衛の騎兵流しもあり内政乙。緑に資源配っていたので緑も復活。対面のマヤを完全に抜こうとしたところでgg。

思ったこと
・自陣に城はほしい
 対面マヤが重石弓単で荒らしにきたけど城のおかげで守れた。また青は自陣に城がなく流れで死んだ。
・資源配りはやっぱり大切
 緑に資源送りまくったので復活が早かった。
・自分で全部対処する癖をつける
 僕は英語が苦手なのでチャットでうまく意思の疎通ができません。そのかわり、自陣にきた兵の対処は自分で対処+うまく農民を食われないようにする。この意識が付いてきたかなと。

リプは2011年1月15日のゲームです。

シリアに辛勝

ご存知のように日本が勝ちました。
実は日本が勝ったのは審判のおかげ(笑)かもしれません。

オフサイドを取らずにPKを与えた審判。後半30分の出来事でした。前半、日本は早いテンポでボールを回して相手陣内へ攻め込み1点を取りました。しかし後半、シリアは全く別のチームになっていました。高い位置からボールを奪い、時にはアグレッシブに攻め、日本のゴールを脅かすシーンが増えていました。日本はパスが前半のように繋がらず追加点を奪えなくてあのシーンに繋がります。

ここで審判が普通にオフサイドをとっていたらどうなっていたんでしょう。後半30分、日本1-0のまま果たして試合終了だったでしょうか。僕はそうは思いません。試合終了間際に1点取られて1-1の可能性が高かったようなそんな試合展開でした。

長谷部とザックの試合後のコメントはさすがという感じでした。マスコミは審判を総叩きしてるみたいですが、キャプテンと監督がしっかりしているので、この試合をきっかけにまたチームを1つにしてW杯の時のようなチームにしていってもらいたいです。

次は2連敗で決勝トーナメント進出を逃がしたサウジです。まさかという感じですが、失うものがなにもないので積極的に仕掛けてくると思われる。不安がまだぬぐいきれないDF陣が耐えれるのか、香川がまだフィットしてなさそうな攻撃陣が何点取れるのか。注目です

明日深夜シリア戦

シリア戦の希望スタメン

     本田
  岡崎 香川 長谷部
   柏木 細貝
長友 今野 吉田 内田
     川島

香川をトップ下で本田をFWに。岡崎はきれがよさそうなのでスタメン。長谷部はチームで何度かやっている右MF。疲れの見える遠藤に代えて柏木、バランス考えてボランチもう一枚は細貝。
ポイントは長谷部。3人目の動き、ミドルシュート、精度の高いクロス、これを生かすために1つ前のポジションで使うことを提案する。

内田が怪我でサブの酒井も離脱したため急遽3-4-3になるかもという話。
とにかく勝ち点3をとってもらいたいです。

日本人チームvs[wW]クラン

vooblyで夢の対決が実現!?
3vs3のあらびあのfmtをほしていたところ、相手の[wW]クランの3人がjoin。
おおやまさん+こっこ民2人 vs [wW]クラン という日本人の初心者脱~中級者がどのレベルまで通用するかという興味深いゲームがありました。
[wW]クランといえば、日本も参加している世界大会で、tokotoko,lime,gurenを擁して勝てなかったクラン。
今回のゲームでは、それに参加した[wW]の2人も参加してwktk
レートに直すとこんな感じ
17+ 16+ 16+ [JAP] vs 20+ 19+ 18+ [wW]
ちなみに僕は参加しませんでした。

さっそくリプみた感想。
荒らし合いになった時の内政差がでた感じ。あと、後衛との連携か。
僕も参加したかったなぁ。

引き分けスタート

チームとしてなってなかったザックJAPAN。

原因は大きく分けて二つ。
・練習時間の少なさ
 Jリーグや天皇杯などが年末まであり、集まる時間が少なかったこと。これは協会がなんとかするべきだった。日本サッカー界のレベルを上げるには協会の手助けが必須。例えば天皇杯決勝の日を12月24日にする。こうすることで1週間前倒しでスケジュールを組むことができる。

・練習内容の問題
 ザックはアジアをなめていたんだろう。国内合宿では、3-4-3というシステムの練習に拘り、その後の紅白戦では予備メンバーをレギュラーと混ぜてほぼ同じレベルのチーム同士にわけて練習したとか。二日前くらいにようやくレギュラーチームvsで練習したらしいが、コンビネーションが噛み合わないのは当たり前。期間が短いのならなおさらレギュラーメンバーを固定し紅白戦をするべきだった。またヨルダン戦後には「予想以上に引いてきた」などという言葉が多く聞かれたが、それなら紅白戦で引いてきた時を想定した練習をするべき。

まあ、次のシリア戦。サウジを倒したらしいので、下手したらシリアとヨルダンが決勝トーナメント行っちゃうよ

立正大湘南、惜敗

滝川第二との準決勝。
前半、立ち上がりは湘南の出足が早くボールが繋がる。しかし徐々に滝川第二ペースに。カウンターを狙うがボールが繋がらない。ダブルブルドーザーの2人は怖かったがDFが懸命に粘り0-0で折り返す。
後半、湘南が何度か自分たちの形を作り始め、何度かチャンスが到来。池田のシュートはポスト左にわずかに外れゴールならず。しかしすぐに滝川第二ペースへ。前半と同じような展開となるがDFがふんばる。すると後半35分頃から湘南がリズムを作り、左サイドのクロスからフリーで池田がシュートを打つがバーの上。さらに42分にはエース加藤がスルーパスに抜け出し、GKと1vs1。キーパーまでかわしてシュート。しかしこれを外してしまい決着はPK戦へ。5人目、滝川第二はポストに当てて、湘南が決めれば勝ちに。しかしGKに止められて延長。そして途中で入るCM。このCMは本当にいらなかった。そしてCM終わったら湘南の負け6-7だったみたい。
滝川の攻撃を防ぎ、カウンターを狙った湘南。途中湘南らしいサッカーも見せることができたが決勝進出には至らず。しかしその黄色いビッグウエーブの片鱗を見たサッカーファンの中には確かに湘南のサッカースタイルを刻むことができただろう。

10日の決勝は仕事があるので残念ながら見れませんが、もう一試合の方は久御山が流経を破って決勝進出。公立高校で決勝までくるってめちゃくちゃすごいこと。バルサを手本にしているそのサッカーは、よく選手たちに浸透していた感じだった。ただあの野洲が優勝した時ほどのインパクトはないかな。果たして優勝するのはどちらか・・・

アジアカップ開幕

アジアカップ。略してAカップ。・・・ただの出オチです

日本の初戦は9日のヨルダン戦。ヨルダンと言えば、2004年のアジアカップ準々決勝でロスタイムの中澤のダイビングヘッドでなんとか同点に追いつき、PK戦にもつれこむ。日本はサントスと俊輔が続けて外し、宮本がピッチ状態が悪いといいゴールを変えると、川口がここから神がかりのファインセーブを見せて逆転勝ち。記憶に残ってる人も多いのではないだろうか。そのヨルダンは今回の大会でその再現を狙っているらしい。

日本はセンターバックの層の薄さを抱えているがどう対処?ブンデス前半MVPの香川の出来は?ザック流3-4-3初披露?李、柏木、酒井などに出番はあるのか? などなどいろいろ注目点がある。ザックJAPAN初タイトルなるかが注目される。

ooyamameijin

vooblyでの出来事。
3vs3のゲームに入ると、国籍アフガニスタンの「ooyamameijin」というプレイヤーがいました。日本人だろうと思ってたら、チーム分けの時にチーム組もうと言われたので組みました。ゲーム中も味方の外国人プレイヤーに僕の戦術報告してもらったりと助けてもらいました。

以下ゲーム前チャット

ooyamameijin: まあええけどwww
ooyamameijin: 3晩餐
ooyamameijin: きてw
ChaoS77: toric ur friend ooja?
ooyamameijin: he is japanese
ooyamameijin: gl hf

さてその3vs3ですが、面子が17+が4人、16+が1人、15+が1人(とりC)と今まではいったゲーム(1550~1650)とはレベルが違う。そしておおやまさんという日本人?の人もいるし負けられないと思うと、JGZ杯以来の緊張したゲームでした。
前衛トルコ、対面フランクでSorveteというレート1730くらいの人。おおやまさんからも守り気味でという指示が飛びます。
領主、弓vs弓。対面全囲い。森裏から樵を荒らすのが精一杯。家ミス連発で兵が回らない中、相手の兵が7金に着弾。なんとかさんぺで追い返す。7金にもう一度敵が来そうだったので集合地点にしてたら狙い通りに相手の兵食べれたのは幸運だったか。
城主、領主gdgdだったが相手より早く城主IN。石弓で進入し荒らしに行くが、格納が早い。さすがというところか。あいてはさんぺ多めに混ぜて対処に来る。vooblyといえばラグ。ラグのためあまり石弓の引きうちが決まらない。それでも勝ったかなと思い始めつつあった頃、騎士4が・・・。味方の騎士だと思って間違えてフレアしてたw 7金抑えて伐採所二つ抑えて騎士が出てくるとは思わなかった。もしかすると相手は金多過で進化おつってたのかも。それともやはりレート17+はただ者ではないのか。槍で対処しようと思ったら、長槍にならないことに気づく。ちなみに気づいたのは相当後。
その後重らくだ大砲で抜こうとしたところでgg。逆も勝ってたようでした。

ゲーム後おおやまさんから「対面抜いてたじゃん^^」と褒めてもらいました。この人絶対日本人だなと思った。

リプアップしました2011年1月5日のゲームです。

「黄色いビッグウェーブ」国立上陸!

インターハイで市船に2-3と惨敗した試合。0-3で折り返した後半は、市船のサイドでほぼ一方的な展開となるまさに「黄色いビッグウェーブ」だった。 とあるサッカー関係者はこう述べた。

西武台 2vs2 立正大湘南
 (PK4vs5)

加藤が大会得点トップとなる7点目。
後半ロスタイムに西武台が同点に追いつきPK戦へ。
7人目まで続いた接戦を湘南がものにした。

試合を見ていないのでなんともいえないが、よく勝ったなと。
土曜日には、島根県の高校の試合が全国放送されます。
なんとなくテレビつけたら島根県代表の試合がやってる。あれ?テレビ壊れたのかな?などと思って間違えて川に捨てないでください。あなたのテレビは正常です。
立正大湘南の伝統的な中央突破からの攻撃的サッカー「黄色いビッグウェーブ」ぜひご覧ください。

立正大湘南、島根県勢初のベスト8進出!

昨年インターハイ1回戦でも対戦した新潟西との試合は、立正大湘南の攻撃力が爆発した。

前半から湘南が攻め、新潟西が守る展開が続く。湘南のエース加藤のシュートがポストに当たるなどチャンスは作るが点を決めれない。新潟西はカウンターでチャンスを伺うが、セカンドボールの7割は湘南が奪う展開にチャンスが作り出せない。このまま前半は0-0で折り返す。
後半、新潟西は選手交代をして(ここまでで既に2枚使う)なんとかリズムを作ろうとする。しかし後半7分、湘南はインターハイ5得点でここまでノーゴールだったFW新里がスルーパスに抜け出しDFを背負いながらも先制点を決めると勢いに乗った湘南は12分、14分と立て続けにゴールを決めほぼ勝利を手の中に収めると、26分にはCKからエース加藤が今大会6点目を決め4-0。新潟西は32分に1点返すも既に時遅し。ロスタイムに湘南はCKからDF中村が決めて試合終了。5-1と終わってみれば後半だけで5点とゴールラッシュで準々決勝進出を決めた。

ぶっちゃけ実力差があったなぁと。先制点がなかなか取れなかったがノーゴールだった新里に先制ゴールが生まれたのがよかったのか、湘南の中央突破にバリエーションが増えて大量得点に繋がった。新潟西はゲームプランがよかっただけにもったいない試合だっただろう。しかしCKで2失点するなど、セットプレーでのマークが甘くフリーにさせた。

次は昨年の選手権で敗れた埼玉の西武台とベスト4をかけて戦う。


注目のカード、前橋育英vs流通経済大柏は、PK戦の末流経が、滝川第二vs青森山田は滝川第二がそれぞれベスト8に進出している。早くも柴崎、宮市、小島と注目選手が消えることとなった。また、山梨学院が順当に勝ちあがり、静岡学園は日章学園に敗れている。
どこが勝つかわからないなぁ

立正大湘南が野洲を破って3回戦進出!

立正大湘南vs野洲。両チームとも攻撃力が持ち味。乱打戦を立正大湘南が制した。

立ち上がりペースを掴んだのは湘南。前線からのプレスでボールを奪い、DFラインとGKの間を狙ってゴールを脅かすが得点を奪えない。すると前半20分、野洲がU-16日本代表MF望月のスルーパスからワンチャンスを物にして先制点を奪う。
しかし湘南もすぐに反撃。30分にDFの裏へ抜け出したエース加藤がDFと競り合いバランスを崩しながらも同点ゴール。37分にはCKからまたも加藤のゴールで逆転し前半を折り返す。
後半になるとプレスのスピードが落ちた湘南の中盤を野洲がパス回しで崩し始める。すると後半17分、またも望月のスルーパスから同点に追いつき2-2。
ここからも野洲が主導権を握るが、湘南はまたも裏へ抜け出した加藤がハットトリックとなる3点目を決め、湘南がリードを奪う。
野洲のパス回しに対し、湘南は中盤の選手を増やす。これがはまり野洲はパスが回らなくなる。選手交代などで1回戦の再現を狙った野洲だが、湘南がうまく逃げ切り3回戦出場を決めた。
まあ、野洲はDFとGKの連携の悪さ、中盤は全員1年生で体の当たり負け。野洲らしいパス回しも垣間見れたが、来年以降のチームだろう。

そのほかに、前橋育英、青森山田、山梨学院、静岡学園などが順当に3回戦出場を決めた。


話題は変わるが、今年は4月にアニメSTEINS;GATEが始まる。注目なのは1クールなのか2クールなのか。1クールだけだとちょっとまとめられないかなと思う。果たしでどうなるのか。


あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
今年もAOC、サッカーなどの記事を書いていきます。
よろしくおねがいします。

新年AOCの目標(方向性)
JGZのフリーに入る回数を少し増やしてみようかと思ってます。
また、vooblyを始めてみようと思っています。
プロフィール

toric

Author:toric
たまひよこっこ所属のaocプレーヤー。
vooblyのクラン「KtwR」に入りたい方は僕の方まで一言。
IRCチャンネルは#とりCの部屋

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