で、でたー!?前衛ペルシア即みんぺ!?

問題のリプがこちら

ペルシア前衛だけのネタ戦術として有名ですが、今まで見たことがありませんでした。
即みんぺという戦術に関してはro-maさんのブログの解説をどうぞ(いつの間にかリンクされていたのでこちらも相互リンクということで)
ゲーム自体は僕の対面が内政おつってたようで、石弓と騎士の合わせからRAMで抜いてggという展開でした。
まあ、あまり強くはないんじゃないかな


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Master Of Random Map

Master of ArabiaのRandom Mapバージョンのようです。
9/7までサインアップ期間。256人集まったところで締め切り。
ちょっと僕も腕試ししてきます。

『追奏のオーグメント』が神ゲーになりそうな予感

2012年9月14日発売 地雷ソフト『追奏のオーグメント』



80歳の主人公が自殺する間際に、死神によって高校生時代に戻るところから始まる。
のどを突き刺すことでタイムリープできるという設定。かっこいいOP見る限りではシリアスっぽく、ピンチになったヒロインを助けるために自分ののどを刺してタイムリープしたりするんじゃないかと想像しています。なんだかシュタゲっぽいような気がして期待しています。逆にのど以外を誰かに挿されてBAD ENDか。死神の制約もいろいろあるようでどう影響してくるのか。

ところで、この死神のオーグメントってまどマギのあるキャラにそっくりなんですが・・・。

TyRanT、即席チームに敗れる

4v4 arabia 2012 08 24

参加者
Daut + TheViper + Jordan23 + DreaMs vs sletten + Gary + 8th_wonder + Fayt

FenixBird = DreaMs
thundernoob = sletten
No_Re_i_Go_Eat = 8th_wonder

ゲームは意外な展開となる。中国前衛を引いたDautは、対面のFaytゴートにいのぱくされ進化遅れみんぺ塔を受け即死。
なんとかJordanビザにslettenフランク騎士から守ってもらうも帝王で抜かれる。
逆のTheViperはsletten内政に近衛を流したりとマップ全体を見渡した動きをするもJordanが2国に耐え切れずにgg。
Dautを即死させたFaytがMVPだが、帝王でのJordanの2国耐えやTheViperの騎士を送る場所などはさすがでした。

りぷちゃん

[追記]
5/24のリプでした。すみません@@

上達の鍵は向上心の目標に違いあり

なんとなく思ってたんだけど、まとめてなかった話です。

上達したいと思っているAoCプレーヤーはたくさんいると思います。しかしその目標が低すぎるのではないかというのは常々思っていました。先に始めてたのに後に始めた人が自分より先にうまくなってるパターンです。
もう何年もAoCやってるのにうまくならないとあきらめているプレーヤーもいるのが現状です。あきらめてたら上達もありません。

では、どうやって目標を決めればいいのでしょうか。
細かい目標と大きな目標をそれぞれ決めるのがベターです。
細かい目標というのは早めに達成できそうなゲーム中の課題のことをここでは指します。例えば、城主INを17:30切るとか海進化を覚えるとかですね。

大きな目標というのが、今回の話に当たります。ゲームを何戦もこなしていくうちに達成できる課題のことを指します。例えば騎士の分隊荒らしを覚えることやこっこレート2000とか。

GAなら僕くらいのレベルのプレーヤーは結構います。では、その目標をアラビアでプレイできるようになりたい、FRをプレイできるようになりたいと思ってるプレーヤーがどの程度いるでしょうか。これは現在のところ少ないと感じます。
なぜなら僕自身がこれを目標とし、vooblyに身を投げ出して大会に出場し続けているからです。この行動は目標意識が高くないとできないことで、逆に身を投げ出している人が少ない=目標設定が低いということになります。
そういう意味では、こっこは自分のゲームする場所ではないと思いました。

目標が高すぎると思う人もいるかもしれませんが、高いからこそまだ自分はAoCうまくなれそうに思えます。プレイしてる感覚でも伸びそうな予感はあるので。

gurenさんやkomさんのブログ記事にもうまくなりたいという高い意識を持ったプレーヤーが増えて欲しいとありました。それは僕も同感で、そういうプレーヤーがいればできるだけサポートしてあげたいと思っています。

toric + nanoha 2v2 Arabia pack

僕とKtwRのnanohaさんと組んで遠征した2v2アラビアから5ゲーム。
勝ちリプばかりになったけれど、3v3や4v4ほど勝ててないです。

2v2あらびあぱっく

2v2をどのように捉えているかは人それぞれあるでしょう。後衛のいない前衛だけのチーム戦。チーム戦に見せかけたh2hなどなど。今回は2v2の特徴とメリットについてのお話。

2v2の特徴として、1v1とも3v3とも異なるゲーム展開があります。それが2国合わせでの1国攻めです。主にwallerや対面の相手がしっかり対策取っていて攻め辛い場合に見られます。
1国に2国攻めるわけですから、もしかすると逆に合わせてる間に対面が攻めてくるかもしれません。しかしそのタイミングを見誤ると好機を逃したり、味方の兵が先にヘルプに来られて食われたりと思い切りの良さや判断力、合わせる兵種などがポイントになってきます。また、フレアや兵の当て方なども連携が必要となり、これをミスすると不利な展開に転んでしまうこともあります。
後衛がいないため、18:00頃のヘルプ騎士や内政差がつきにくく、兵数にも個人的には3v3や4v4の合わせよりもシビアで難しいと感じます。逆にこれを鍛えれば合わせが得意になりそうです。(参照 後衛がいる時の合わせるコツ

逆に後衛がいないからこそ思い切り良くプレイできたりもあります。後衛騎士がいる場合はRAM寄せで抜きにかかるも騎士ヘルプで返され、兵重視の内政で内政負けということもあります。しかし2v2の場合は後衛騎士の援護がないため思い切ってRAM寄せして本気城主気味に戦うのも面白いです。また、弓をいくつにも分隊して相手の内政をちくちく荒らしたりと後衛騎士がいる時にはあまり見られないような攻め方もあったりします。

このように異なるゲーム展開となるため難しい部分もありますが、兵操作が好きな人にはいいかもしれません。
あと、8人埋まるまで待つよりも4人なら早く始められるのもメリットですね。



KtwR、PoJに敗れRTSL敗退

RTSL season31 WB round1 KtwR 0-2 PoJ

KtwRの3rdプレーヤーがいないということで2v2となった。
日本のクラン同士がついに公式戦で当たるということでアラビアを遠慮したような格好。
互いに海マップをHMに選んだが、海の強さはPoJに完敗でした。

1戦目、PoJのHM、移住
対面のぴえたんとは文明差もありいい勝負をしていたが、城主に相手はガレー5回しを選択。
こちらは4回しだったので次第に海負け。
逆は地形差もあり早々状勢が決まると貢に切り替える。
toricは先に帝王に入るも抜けず、2国に押し返されgg。

2戦目、KtwRのHM、島々
対面lime。普段日本ばかりだったがバイキンもやはり強かった。港の位置が思った以上に後ろでなく、初段から受けに回るのがきつかった。
逆は勝っていただけにもうちょい踏ん張りたかったが・・・。

りぷちゃん

PoJには今大会こそ優勝してもらいたいですね

AoCLiga9サインアップ開始!

AoCLiga9のサインアップが始まりました
http://www.aocliga.com.ar/

AoCLiga8にはKtwRも参加していた大会です。
古豪のクランが微妙にやる気なかったり、新たなクランができたりとどのチームが参加するのか注目のところ

8/23でKtwRクラン創立1周年

というわけでメンバー紹介でもしていこう。

・Everlasty
チームのキャプテン。様々なマップに興味を持っているプレーヤー。
徐々にFRのマップの戦術を表現できるようになってきている様子。

・danooby
海マップではエース級の欠かせないプレーヤー。
また、深い森のプロでもある。

・nanoha
アラビアでの強さはもちろんのこと。
最近海マップでの安定性がアップし、頼れるプレーヤーに成長。

・celesev
2大エースの1人。
アラビア、FRなんでも高いレベルでこなすプレーヤー。
操作量が飛びぬけている。

・huns4noob
2大エースの1人。
移住、遊牧などの難しいマップを得意としているプレーヤー。
海の安定性はピカイチで状況判断にも優れる。

・BeHeriT
現時点ではアラビア専門プレーヤー。
その実力は対面の17+を即死させるほど。奇策なども得意。

・ipomoea_batata
アラビア、FRなんでもこなせるプレーヤー。
昔日本で開催されたアリーナ大会で優勝した経歴を持つ。

・murao
ニコ生で話題になっている人とは別人。
アラビア、FRなんでもこなせるプレーヤー。
TRが得意なようだ。

Japan_AがMexico_Aに圧勝!

お盆休みのため帰省中につきAoCはリプ見るくらいの環境しかないので昔のリプでもみようかなと。
今回紹介するのはNations Cup 2のゲーム。ブログでも再三Kumrukeが~と言ってましたが思えばあまりリプ紹介してなかったり、ここ1、2年の間にAoC始めた人にとっては誰だかわからないレベルだと思うので、この機会に紹介。

NC2 Winner Bracket Round2 Mexico_A 1-4 Japan_A
MexicoはVN_DarK_KnighTやStorM_Cerberusを筆頭に実力者揃いの強豪。しかしそんな相手に4-1と圧勝しています。

りぷちゃん

1戦目、FR
引いたマップは大陸。
Cerberusモンゴルの速攻を受けるKumrukeフン。漁船を狩られ後衛に流してしまうがこれはTRバイキングがガレーを出してなんとかやりすごす。逆のDeepSeaモンゴルはThunderマヤといい勝負しているところに後衛DarK_KnighTバイキンが加戦し劣勢に。後衛同士がバイキンというのを見てのDarK_KnighTの判断か。
領主で海捨ての判断をしたJapanはDeepSeaが上陸に切り替え。TRは騎士RAM寄せで内政進入を試す。
上陸も攻め手がなくなったDeepSeaだったが、逆の内政にTR騎士が侵入しCerberus内政にヒット。さらに、TR騎士がThunder内政にまで入り込みヒット。
ここでDarK_KnighTがThunderに貢ぎに切り替えELイーグルが出てくる。対するJapanは、Kumrukeの騎士とDeepSeaのマングの合わせで対抗。また、TRは海にシフトし取り返しにかかる。
Cerberusの陸が狭いためDarK_KnighTを殺しにかかるKumruke。中央に戦闘エリアを移し、近衛マングが猛威を振るう。モンゴルとマヤでは対抗できずgg。
陸という道が限定されるマップでうまく合わせで陸の主導権を握って戦ってたのがうまかったですね。海負けからすぐに中央の陸を取ったTRさんの判断がよかった。にしても後衛バイキンvsバイキンは難しいですね。

2戦目、Ultra Random
アラビアのようなマップ。
DeepSeaモンゴルが後衛Cerberusモンゴルに流そうとするが、これは対面のDarK_KnighTバイキンが読んで防ぐ。
一方mexicoはThunderスペインが後衛Kumrukeフンに流すも時遅し。
TRバイキンと合わせの展開にするも相手の合わせが兵量上回り押し込まれる。
内政完成はKumrukeが早く騎士量で挽回。Thunderはコンキにシフト。
先に帝王INしたDarK_KnighT、Cerberusと合わせてDeepSeaを抜きにかかる。しかしこれをKumruke騎士がすべて食べる。Kumrukeに苦戦するCerberusは重らくだで対応。
両サイドに騎士を送り攻め込むJapan。mexicoはスペインがコンキ継続で近衛の出ない展開が続いてgg。
Kumruke rox。

3戦目、島々
DeepSea日本がまさかの進化ミスで即上陸を狙うもガレーに見つかり断念。
KumrukeフンvsDarK_KnighTバイキンのエース対決となる。
その後相手の合わせの前に押されるJapan。TRバイキンが帝王入り、DeepSeaがCerberus日本に上陸されている
ところでドロップゲーム。

4戦目、遊牧
慎重に港の位置を考えるTR。ちょうど海の切れている12時に建てる。
領主、相手3国共海を選択。殿下バイキンの港はCerberusペルに察知されて早々撃沈。
城主、Japanは陸に3国集中で活路を見出す。mexicoは壁で絶えてSKマヤのイーグルタイムで反撃。
ThunderバイキンがSKに貢いでいる可能性もあったためかKumrukeは先にそちらを潰す選択。途中金欠に陥ったが、遊牧が得意なTRが農民を数名派遣。金場にTCを建設して周り金を確保。
その後余裕の試合運びでgg。

5戦目、RF
Cerberusのイノの引き方が面白い。農民で途中まで釣れてきてその農民を塔に格納。その後別農民でTCまで引っ張る。
金がなくて機織を入れにくいRFならではの方法である。
内政メインのJapanは、TR中国がKumrukeスペインに貢ぎ。
その後Kumrukeが指示を出しつつ両サイドをコントロール。近衛を自サイドのみにし羽と合わせ砲台でDarK_KnighTの城を壊したりと進軍。交易路に進入しgg。
帝王戦で指示出せる人がいるチームは強いですね。WCL7でkkabがまさにその役だったのは記憶に新しいか。



toricの対戦相手決まる

AoFE Clan Tournament 組み合わせ決定
Group4に入りました。

Round1 vs [AoFE]iamStoRm
Game 1:
Map: RIVERS
Civs: SARACENS vs TEUTONS
Game 2
Map: RIVERS
Civs: TEUTONS vs SARACENS
Game 3:
Map: MONGOLIA
Civs: BYZANTINES vs BYZANTINES

Round2 vs [AoFE]juancho128
Game 1:
Map: ARABIA
Civs: BYZANTINES vs GOTHS
Game 2:
Map: ARABIA
Civs: GOTHS vs BYZANTINES
Game 3:
Map: GOLDRUSH
Civs: HUNS vs HUNS

Round3 vs [AoFE]Strowdorce
Game 1:
Map: RIVERS
Civs: BYZANTINES vs TEUTONS
Game 2:
Map: RIVERS
Civs: TEUTONS vs. BYZANTINES
Game 3:
Map: BALTIC
Civs: SARACENS vs SARACENS

Strowdorceが17+で実質グループ首位対決となりそう。
マップと文明はランダムで決まったようです。
アラビアがあってよかった。

RTSLでPoJ vs KtwRが実現

日本チームとは当たりたくなかったけど、ついに・・・って感じですね。
どうせならK氏とゲームしてみたい。

ちなみにもう1つの日本勢のVerTはやる気なくてグループリーグすべて不戦敗になっています。

U-23日本代表はなぜベスト4止まりだったのか

オリンピックが終わり、続いていた寝不足の日も終わりました。
誰もが予想してなかったのがサッカー男子ベスト4という結果です。
なぜ彼らが準決勝まで勝ち上がり、なぜ4位に終わってしまったのか分析します。



①組織的な守備からのカウンターサッカー
直前のトゥーロン国際で奮闘していた宇佐美がメンバー入りし、彼に期待が集まった。しかし親善試合のメキシコ戦で彼は思うようなプレーができず前半で交代した。この試合結果的には2-1で勝った。勝ってしまったからこそ宇佐美を中心としたポゼッションサッカーをやめたと思われる。
グループリーグ初戦のスペイン戦。攻撃的な位置には永井、大津、清武、東と入り運動量と献身的な守備ができる選手が選ばれた。ここにOAで召集された吉田と徳永が守備陣をまとめ、組織的な守備からのカウンターでスペインに勝った。

②過密日程とサッカースタイル
エジプト戦までは無失点と順調に勝ち進み迎えたメキシコ戦。選手は足が重く動きが鈍かった。それでも大津の先制ゴールでいつもの逃げ切りパターンもあるかと思われていたが・・・。
中2日という過密日程であのサッカースタイルを突き通すのは無謀だった。グループリーグ3試合をなんとか戦い決勝トーナメントに行くのが目標だったためか。疲れから集中力を欠き一瞬の隙を突かれる失点パターンがメキシコ、韓国戦に相次いだ。

③選手の怪我と不調
エジプト戦、永井が怪我をした。それまで日本ペースだった試合がいっきにエジプトに傾く。永井の前線からの守備と攻撃の起点の動きに頼りすぎていた。その後永井は怪我を押して出場したためか今までのキレが見られない。踏ん張りが効かないのである。しかし日本には戦術永井しかないため交代できなかったのかも。
酒井広樹もスペイン戦で怪我をした。怪我は治ったようだが韓国戦の後半はもう守備に戻れないほど疲弊しており見ていられないほどだった。
斎藤も宇佐美と同じトゥーロンで輝いていた選手だ。しかし今大会ではらしさを見せれず、交代カードとしてはいまいちなプレーが続いた。
一方、清武は今大会にうまくコンディションを合わせてきたのが素晴らしかったし、永井もJリーグで好調だった。このように若さからかプレーに波がある選手も多かったのが痛かった。


④収穫
まずは守備面。OAが入るまではボロボロだった守備をうまく立て直したこと。特に吉田は攻守に活躍し株を上げた選手の1人だろう。
攻撃面では永井のスピード。世界に通用するスピードは欧州クラブも欲しているだろう。現時点では宮市よりも使える。
1人だけ別格だった清武。パス、キープ、コントロールとスペインの選手よりもうまかった。ニュルンベルクは今から楽しみにしているだろう。さすがA代表で活躍しているほどはある。
急成長した大津。決定力とキープ力はずば抜けている物があり、自信を掴んだ大会になっただろう。「銅は金と同じって漢字では書きます」というコメントにはチャラ男としての面影はなかった。熱いプレーにも賞賛が多かった。
海外メディアにメッシと評価された東。元々献身的な守備は評価されいたが、トゥーロンではプレッシャーやボディコンタクトに負けてしまうシーンが多かった。しかし今大会ではそれを修正しうまくやっていただけに僕の中でも期待度は上がった。

メダル取れなかったと受け取るのか、ベスト4まで進んだと受け取るか人それぞれだが、今大会が日本代表のさらなる発展につながったのは間違いない。

さあ、次は女子U-20W杯が始まりますね!

DM Jungle 2v2 Tournament

AoCの新たな大会が始まります。
DM Jungle 2v2 Tournament

今回はDeath Match。
日本では馴染みが少ないですが、帝王資源MAXから始まるアレです。
halenさんとかも復帰して帝王戦慣れるためによくやってたとか。海外では結構デスマッチ専プレーヤーがいたりします。

sign upは今度の月曜からオープン。

aLcにAWでグループリーグ突破濃厚に

たぶん突破できると思うけど来週月曜になってみないとわからない

一悶着ありましたが、お盆でエキストラウィークにゲームできないことを伝えるとAWにしてくれました。まあaLcが忘れたのが悪い。

AoFEクラン1v1トーナメントに参加へ

別アカでアクティブな海外クランに入りたいなと思って入ったのがAoFE。

AoFEクランのプレーヤー計16人が4つのグループに分かれて戦う1v1の大会。
各ラウンド毎に指定された文明とマップで戦う。
その後8人が決勝トーナメントに進む。

参加するプレーヤーは無名ばかりで有名なのもZeroEmpiresくらいで実力はあやしい。
謙虚にベスト8入りを狙っていこうと思います。

load to 1800

レート1800超えてから書こうと思ってたけど。
最近レート1800目前まで迫っています。
平日ほとんどゲームしてない割にレートが伸びている原因は・・・休日プレーヤーとして慣れてきたからでしょうね。休みの始めの数戦は操作量の少なさなどあるけれど、読みとか判断とかでそれをカバーできている感じです。
少なくとも1700くらいのプレーヤーに負けるとは思わないです。
アラビア以外のゲームもたまにやってて、それなのにレートが伸びているのはいいこと。
vooblyを始めた頃は目標を1800としてきましたのでついにという感じです。

1v1得意な人ならレート伸びやすいんだろうけどね
プロフィール

toric

Author:toric
たまひよこっこ所属のaocプレーヤー。
vooblyのクラン「KtwR」に入りたい方は僕の方まで一言。
IRCチャンネルは#とりCの部屋

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