Lojzaが優勝候補Timを倒してベスト16へ

Clash of the Titans Qualification Stage Round3 Lojza 3-1 Tim
http://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=806&t=95590

1戦目、CoT Map
森の大きいモンゴリア。
Lojzaは民即。Timは即。
互いにコンキをするがTimの方が先にコンキを回してpushする。
帝王、重騎士メインのTimが遠投で抜きに行くもLojzaはコンキ槍で返すことに成功。
Timはコンキも混ぜて逆転を狙うも中央の当て合いで負けてしまい、粘るもgg。

2戦目、TimのHM、遊牧
Lojzaは農民二人でTim陣をパック。さらにはいのししを殺したり、森裏に塔を建てたりと嫌がらせを行うが、
これを逆手に取ってTimは弓km。これがヒットしLojzaはあきらめてgg。

3戦目、LojzaのHM、アリーナ
Lojzaは中央のイーグル対決で負けてしまうも、Timがぬくりだったのもあり帝王勝負へ。
早めに剣士を溜めていたLojzaは近衛剣士にアップさせて先手に出る。
Timはジャガーで逆転を狙うも城が壊されてしまいgg。

4戦目、LR
引いたマップはW移住。
互いに即からガレー対決。
中央を取ったのはLojza。さらにTimの片側の島の内政をほぼ消滅させることに成功。
Timはワンチャン帝王に入るがどうしようもなくgg。

りぷちゃん

Lojzaがやってくれましたね。
先日AoCZoneのインタビュー記事がありましたがなんとまだ17歳らしいです。驚きの事実。
AocZoneの配信でモンゴリアは見ていて、これはもしかすると・・・と思っていました。
モンゴリアについてはTimが普通にコンキしていたら勝っていたのではないかと思います。
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RVKがnCを倒して6連覇達成

RTS League Season33 Final RVK 3-1 nC


1戦目、RF
Sneyスペインはpedroマヤと合わせでFallowyourmind中国を抜きにかかるがKhukkスペインの近衛に返されてしまう。
その間にdogaoマヤはJohNNieW中国を抜いて王様を殺してgg。

2戦目、深い森
JohNNieWモンゴルは領主塔から城主投石で様子を伺う。ちょっとした錯乱が狙いか。
帝王、早く入ったpedroケルトはdogao朝鮮サイドの森を焼いて侵入。
dogaoの砲台RもありKhukkスペインも合流して返したと思われたが、Sneyスペインが近衛にアップし、押し込まれる。
まだ逆転可能かと思われたがgg。

3戦目、移住
nCは全員が即港という珍しい戦術。
領主はnCが海優勢。
しかし城主、実力で上回るdogaoバイキンがpedroバイキンに海勝ちすると逆も海勝ち。
陸を取ったのはnC。しかしdogaoガレーが流れてきてJohNNieW日本は内政が崩れてしまう。
Khukkペルシアの城寄せを返せずgg。

4戦目、島々
後衛JohNNieW日本がやらかす。前港のところを後衛dogaoバイキンにpushされて苦しい展開に。
pedroバイキンにdogaoが流れてきて挟まれる形に。なんとか凌ぐもJohNNieWが死んでいてgg。

りぷちゃん

RVKは完全に飛車角落ちでしたが余裕の勝利という感じでしたね。
しかしまあnCは深い森強いな。
nCの更なる躍進に期待。

U-17W杯はサッカー選手として通過点でしかない。吉武監督の目指すサッカーとは?

ベネズエラに3-1、チュニジアに2-1で勝って3連勝で1位突破を決めた96ジャパン。
そんな96ジャパンを率いる吉武監督のサッカーを分析する。

「10年後にできるようになっているかどうか」

吉武監督がインタビューで何度も口にする言葉である。
ベネズエラ戦後のシュート練習の時、こういう質問があった。

「今更シュート練習をしてすぐに決定力が身に付くと思うのか?」

吉武監督は4つの隅を狙うように指示をする。これは、今は決まらなくても年を重ねるごとに確率を上げていって10年後にその成果が出ればいいという方針である。つまり、大会期間中にも関わらず目の前の目標に流されず将来を見越したトレーニングをやっている証拠である。

10年後を見越した戦術眼や判断力を磨くのは必須項目だ。
システムは4-1-2-3で、ボランチの底にアンカーを置くのと、CFの選手がフリーマンとなるいわゆる0トップ戦術である。

チュニジア戦では本職のDFを一人も使わずに、ベネズエラ戦では右のウイングトップで使っていた中野をCBで起用(本人は公式戦で初めて)されていたのは驚くしかなかった。
しかし、これは普段受け手の選手が出し手になることで出し手の気持ちや視野を経験することができる。これによりさらに選手としてスケールアップが期待される。

試合を見ていると分かると思うが、このチームは前に運んでもクロスを簡単に入れない。理由としては①身長が低い②クロスの質が悪い③中に選手がいないからである。
また、無理に縦パスで崩そうとせずに横パスやバックパスを多様してポゼッションしている時間が長い。

「相手の守備の薄いところを突け」

練習では無理に縦パスを入れようとすると、例えゲーム形式でも中断して理由を求められる。本当にそこが相手の守備が薄いのか、なぜそんなパスを出したのか意図を説明しなければならない。
常に考える癖を付けて相手の弱点を探り、判断力を養うトレーニングをし続けているのである。

「ポゼッションは80%を目指している」

また、ポゼッションを高める理由としては、守備の弱点をカバーするためである。日本は身長が低く、1v1にも強いとは言えない。そこを補うためにマイボールにしている時間を長くして、相手に攻撃される時間を短くする狙いがある。

登録している21名全員を起用し、3試合すべてフル出場した選手は0である。GKも毎試合異なる選手を起用した。短期間の大会では疲労の蓄積が懸念されるが、ローテーションさせることにより、各選手の負担を少なくし、多くの選手に出場機会を与えることで、成長してほしいという願いが込められている。
何よりもチームコンセプトが全員に浸透しており、UAEという地で90分間プレッシングサッカーが続けられるということがこのチームの魅力である。

次からは決勝トーナメント。ベスト4以上を期待せざるを得ない。

出張報告

以前からほぼ決定と言われていた出張が確定したので報告。

期間:11/2(移動日)~ 3ヶ月(予定)
場所:東京


確定しちゃいました。
仕事なので仕方がない。
そこらへんにいる6,7年目とかの社員より評価されているのは嬉しいことなんですけどね。
ますますAoC離れの可能性も。

RTSL Season34サインアップ終了。展望は?

RTS League Season34のサインアップが終了しグループ分けが発表された。

http://www.rts-league.org/leagues/aoc/standings/

注目のクランに上げるとすればLKCか。メキシコ人中心の古豪クランである。
TMW2013が終わったがCoTが始まっているためあまり強豪クランは参戦せず。RVKの7連覇を止められるクランは残念ながらなさそうである。
TMW2013では5位と躍進したPoJ、前回大会3位のVerTが共にシードから漏れているのは運営の好みか何かのようである。
上位進出しそうなクランはその他に
nC VN Arg LoS
と推測。
RiuTのいなくなったLoSはそこまで強くないがベスト8には入るだろうと思う。

ちなみに今大会はKtwR不参加である。
日本勢のPoJとVerTにはKtwRの分までがんばってほしい。

無限遠点のアルタイルようやく読みました



シュタゲの公式外伝シリーズ、「閉時曲線のエピグラフ」、「永劫回帰のパンドラ」に続く3部作の完結編にあたる今回の「無限遠点のアルタイル」
2010年7月28日、α世界線の紅莉栖を救出しようと旅立った岡部だったが失敗して救えないままβ世界線に戻ってきた後の物語。
あの2回目の挑戦をするきっかけとは一体・・・?。
紅莉栖のラボの先輩である比屋定真帆、2036年には椎名まゆりの養子となっている椎名かがり、ダルの将来の嫁である阿万音由季ら新キャラを加え、物語は進む。
岡部は、後輩の死を嘆く比屋定真帆に本当の事を話すかどうか迷う---


岡部「まゆり・・・お前・・・忘れてるだろう?お前は鳳凰院凶真の人質なんだぞ?死んだら人質にならないじゃないか」


衝撃の展開にゲームのあの興奮が蘇ること間違いなし。
まだ読んでない人は手にとって読むべき。それがシュタインズゲートの選択である。

U-17W杯開幕。日本は欧州王者ロシアを破って白星スタート!

U-17W杯がやってきました。
2年に一度開催される17歳以下のW杯。今大会はUAE開催。
柿谷、山田直、水沼らを擁した「ファンタスティック4」世代、
宇佐美、柴崎、宮市らを擁した「プラチナ」世代、
南野、石毛、岩波らを擁した「無慈悲」世代、
そして今回は、三好、杉本、ティモシらを擁する「96」世代になります。

個人的にはこれで4大会目の観戦となるわけですが、なぜU-17W杯に注目するのかというと、
新たな将来のスター候補の発掘というのはサッカーファンなら理解できるところだと思います。
また、それ以上の年代別のカテゴリーではU-20W杯、U-23以下のオリンピックとありますが、
その年代になってくるとクラブで必要不可欠な選手が出てきて、クラブが大会に送り込んでくれない
というのがあります。よって、U-17W杯が年代別のカテゴリーで最後のガチメンバーでの大会ということになります。

さて、ロシア戦を振り返ってみましょう。
立ち上がりこそロシアが攻めますが、その後は日本が落ち着いてボールを回せるようになります。
観客が少ないため指示の声も聞こえてきて、盛んに「前向け、前向け」と聞こえてきました。
このおかげで、ボールを持った後に一度はたくのではなく、反転して前を向くことで選択肢が広がり
スムーズにパスが回せるようになったと考えられます。
待望の瞬間は前半14分、瓜生のスーパーミドルシュートが決まり日本が先制します。



その後は日本の連動したプレスでロシアはほとんどボールを繋げなくなり日本がボールを保持する展開が続く。
しかし、30分くらいになるとロシアも慣れてきてなかなかシュートまで持ち込めなくなり、カウンターで危ないシーンも作られますがティモシが防ぎ、1-0で前半を終えます。
すると後半、いっきにエンジンをかけてきたロシア。出足が鋭くなり、前半よりもプレスをかけてきたため日本はボールを回せなくなります。ここでパススピードを早くしたり、前半のようにすぐに反転したりできればよかったんですが、前半に飛ばしすぎたためかUAEという灼熱の地で疲労困憊に。守備面でのプレスは継続されておりロシアの猛攻を食い止め、選手交代もあり80分頃から日本のリズムに戻ります。
水谷、杉本ら途中出場の選手が追加点のチャンスを迎えますがゴールならず、1-0で逃げ切り勝ち点3獲得です。

見ていて思ったのがA代表のパス回しの技術とほとんど遜色ないように見えました。
課題はどうやってシュートチャンスまで行くかというところで、ここもA代表と共通していました。
柿谷や宇佐美のようにドリブルで突っかける選手があまりおらず、「お、こいつやばいな」っていう選手はいませんでした。当時の宇佐美はネイマールと対決して、ネイマールよりもドリブルで何人ものブラジル人をスルスルと抜いていたので鮮明に記憶しています。
今後、「お、こいつやばいな」って思うような選手が出てくるかどうかも楽しみなところですね。

ハイライト

nCがCZを破って決勝進出!

RTSL Season33 semifinals nC 3-0 CZ

Lojzaは未登録、here_Iamもいないというまさに飛車角落ちのCZに対し、Argzzを破って勢いに乗るnCの快進撃は続くのか!?

1戦目、地中海
Skittleフンは港建設農民をyezrisモンゴルとSkullバイキンの斥候に襲われ大幅に建設が遅れる。
Skittleフンは陸を選択。柵をしていなかったyezrisは7金は抑えられるが察知しており致命傷にはならず。
Skittleは果敢に後衛Skullに弓を流して相手の集中を逸らしている間に、Sneyモンゴルが上陸。
pedroバイキンからの貢ぎを受けたSneyは、騎士RAMでMaxフンを抜いてSkullへ。
Skullは城の位置が悪く内政を守ることができず、Skittleが帝王入ってgg。
またも上陸が炸裂でした。

2戦目、アラビア
領主前にドロップゲーム。
結果が3-0のためnCが勝ったようだ。

3戦目、深い森
中央のいのししをめぐって激しい殴り合い。SkittleケルトとSkullスペインは互いに多量の農民を派遣。
ここにSneyモンゴルが斥候を送るという奇策もあり、Skittleが奪い合いを制す。
pedroスペインはZooidBergモンゴルに対して城寄せ。
農民を多く失ったSkullは24分にようやく城主IN。
ZooidBergは投石で守りつつ城を建てて守ろうと考えていたが甘く、コンキとRAM寄せで死亡。
あきらめないCZは、Skullが復活してマング投石を近衛で返そうと試みるも及ばずgg。

りぷちゃん

nCがストレート勝ちするという大方の予想を裏切る結果となりました。
深い森の中央のいのししをめぐっての殴り合いは必見です。
個人的にpedroの深い森の進化に注目。Argzzとのゲームも合わせて、
農民を派遣した後に自陣まで戻らず近くの資源(森、鹿)を回収。
これは農民が自陣に戻っている間に資源を回収できず効率が悪くなるためである。
城主にTCをその派遣農民の近くの資源に隣接して立てているため効率がいい。
アリーナ1v1トーナメントでは彼に負けてしまいましたが、TMW2013に続き彼の活躍には密かに注目しています。

決勝の相手はRVK。
nCの快進撃は続くのか?それともRVKが6連覇するのか?

nCがArgzzを破ってベスト4進出!

RTSL Season33 nC 2-1 SK

遅れながらもTMW2013の裏で行われていたRTSL Season33でのゲームを紹介します。
smurfクランのSK。誰が誰かはわからないが、その中身はJuan、FedexらのArgzzメンバー。
Argzzといえば、TMW2013でPoJと接戦を繰り広げた強豪チームとして記憶に新しいところでしょうか。
HMは予想です。(TMW2013でArgzzのHMが深い森だったことを考慮)

1戦目、nCのHM、アラビア
前衛モンゴル対決となる。Romeモンゴルの方が進化が早く斥候で後衛Skittleフンまで流れる。
対面のTonicモンゴルは斥候で援護にかけつけ、農民-2に被害を食い止める。
逆はLondon中国が後衛Parisフンと合わせ。
しかしここでドロップゲーム。どうやらSKの勝ちのようだ。

2戦目、SKのHM、深い森
中央に道のない変わった地形。Skittleケルトは陣地確保のため農民4人で柵を張る。
帝王、SKはpedroスペインサイドから進撃。
逆はLondonモンゴルが壁をしなかったためか簡単にnCに反撃を許す。
ここからほぼ1サイドゲームとなり、砲台で陣を奪い取ったnCの勝ち。

3戦目、BR
引いたマップは列島。
領主、Skittleフンは陸。しかしこれは不発に終わる。
海を取ったのはSK。nCは後衛SneyモンゴルがSkittleに貢ぎ。
城主、Skittleは上陸して騎士RAM。
これがガチ刺さりでRomバイキンeは死亡。
さらに後衛Londonモンゴルまで抜いてgg。

りぷちゃん

3戦目の上陸はきれいに決まりましたね。
nCの次の相手はKtwRを倒したあのCZです。

ところで、Season34のサインアップがそろそろ締め切りなんですが、KtwRは出場可能なメンバーが少なくて困っています。参加希望者を密かに緊急募集しています。

AoERecAnalyzer 日本語文字化け修正ver.

以前紹介したAoERecAnalyzerですが、日本語の文字化け修正ver.が公開されました。
置いておきますね。

http://ux.getuploader.com/toricaoc2/download/12/AoERecAnalyzer+%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E6%96%87%E5%AD%97%E5%8C%96%E3%81%91%E4%BF%AE%E6%AD%A3.zip

CoT組み合わせ発表

Clash of the TitansのBracketが発表されました。

1v1レート上位128名によるガチ勢のみの大会となり、ここ数年では最大の1v1トーナメントとなりそうです。
予選リーグ的なものがあれば出場しようと考えていましたが、やはり無いようです。1v1の練習もあまりできていなかったのでこれでよかったのかもしれませんね。

さて、1v1プレーヤーとして歴代トップとして君臨していたDautとChrisですが、今大会では優勝争いからは一歩外れそうな気がします。

僕の予想する優勝候補は次の通り
・TheViper
・Jordan_23
・RiuT
・Tim
・slam
・VG_Paladin

先日行われたTELと呼ばれる前章戦ではTheViperが優勝。
しかし今大会とは優勝金額が異なることから他のプレーヤーも目の色を変えて練習してくること間違いなしである。

他に注目プレーヤーをピックアップしておこう
・Chris
・Daut
・bacgioifro
・Lojza
・miguel
・dogao
・Hasan
・Air_M_Abu
・St4rk

日本人ではtokotokoさんに注目か。勝ち進めばTheViperと当たることに。

Bracketはこちら
http://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=786&t=94044

AoERecAnalyzer

待望のリネームソフトが公開されました。
userpatchでのリプレイは.mgz形式で保存されているため既存のリネームソフトは使えなかったが、このソフトによりリネームが可能になりました。
.mgxと.mgz両方に対応しているのもうれしいところですね。
ただし、まだ多くのことができるわけではなく、ファイルを読み込んでマップとプレーヤーを表示させる程度の機能しかありません。あと、日本語は文字化けします。

それでも使ってみたい人はこちら↓
http://ux.getuploader.com/toricaoc2/download/11/AoERecAnalyzer.zip




仕事とAoCとモチベーション

今週の残業時間18H。久しぶりに20H近くいったんですが、だいぶ疲れました。
多いときには1週間で42Hの残業をしていたこともあったんですけどね。。。
どうやってあの時を乗り越えられたのかと考えてみると、「モチベーション」だったのではないかと思います。
当時はモチベーションが異常に高く、それをうまくキープできたからでしょう。
逆に言えば、最近は高いモチベーションをキープできていません。

AoCに対しても同じことが言えます。
高いモチベーションをキープできれば、ゲームに勝てるようになり、うまくなるのも早い傾向にあります。

では、これを現在のtoricに当てはめてみましょう。
「TMW2013」がまさかの予選敗退となりモチベーションダウン
→追い討ちをかけるように1ヶ月の出張(ホテル暮らしのためデスクトップを持っていくのは不可能=AoCできない)
→1ヶ月のブランクを取り戻そうとh2hで勘を戻そうとするも、ゲームで負けが多く自信喪失
→モチベーションダウン

せめて平日も2ゲームずつくらいできればいいんです。2年弱前から転職したわけではないんですが、仕事の分野が変わったというかお客さんが変わったというか。その影響で平日残業が多くなり平日のプレイ時間が少なくなってしまっているのが問題。たぶんAoCの実力的には2年弱前からそんなに変わっていません。

では、プレイする時間が減るとどうなるのでしょうか。
内政練習時間がないためぶっつけ本番でプレイ
→ゲームで負けが増える
→自信喪失
→モチベーションダウン
→ゲーム数減る
→腕が落ちる
→ゲームで負けが増える
→自信喪失
→モチベーションダウン
...

今までは高いモチベーションを維持できていたからかゲーム数があまり減ることもなく、腕が落ちることがあまりなかったんだと思います。
追い討ちをかけるように11月から3ヶ月の出張がほぼ決まり(ホテルではないが、くそ回線のためIPゲーできない。vooblyもfpになるかも?)

一言で言うと「最近AoCのモチベーションが維持できません」ということ。
AoCのモチベーションを上げる方法教えてください!


プロフィール

toric

Author:toric
たまひよこっこ所属のaocプレーヤー。
vooblyのクラン「KtwR」に入りたい方は僕の方まで一言。
IRCチャンネルは#とりCの部屋

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