new player lobby

先日とある1人のAoCプレーヤーから弟子にして欲しいと話がありました。

そこでvooblyのnew player lobbyというRMとは別の初心者部屋を薦めてみたのですが、
自分はそのlobbyでゲームしたことなかったなと思い昨日1v1をやりました。
結果→3勝1敗

進化さえまともにできないプレーヤーもいれば、本気領主気味に攻めてくるプレーヤーもいて
レベル差が結構あります。
初心者と狩りゲーマーが混在していると思われます。
TGレートと1v1レートが別れてないので戦跡も若干怪しいです。

しっかり相手を見極めれば、たまひよのゲームでも付いていくのがやっとって人でも
ゲームが成立すると思われ、初心者には貴重なlobbyであることがわかりました。
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紙の上の魔法使いgg

紙の上の魔法使いプレイ終わりました。

紙の上


現実かそれとも魔法の本が織り成す空想か。果たしてどちらの世界で幸せを求めるのが正しいのか。
「ハピメア」のような現実との曖昧さが面白い。

魔法の本により昔の記憶を奪われ偽の記憶を植えつけられる。その恋心は本物?いったい誰への想い?
幸せを手に入れる為にいろいろな人物の思惑、他の魔法の本とが絡み合い、状況は複雑怪奇。
多くの細かい伏線を中盤以降に回収していく展開に鳥肌の連続。
猫が伏線に絡んでいたのは驚きました。
また、生と死の価値観を考えさせられる作品でもありました。
あと、メインヒロインが一体誰なのかっていうのに注目してプレイしてみるといいと思います。

OPやED映像なしというのはちょっと寂しい。
それとキャラによる音声の大小、立ち絵バグ、多量の誤字脱字等のゲーム環境的な問題が多くあったのは残念でした。

総合的に判断すると神ゲーと言うには一歩足りないところですが、2014年の中では高評価できるゲームでした。

UAE戦から一夜明けて

サッカーアジアカップ、日本はUAEに負けてベスト8止まりとなりました。

時間を追って振り返ってみましょう。
まずは先制されたシーン。縦パスが入った瞬間に森重が中央のカバーの為に中に絞ったことにより相手選手はフリーになりました。あそこでしっかりと森重が体を当てて競っていれば、ゴールは防げていたかもしれません。
酒井ゴートクのクロスにフリーで乾がヘディングするもGK正面。後半から武藤を入れた理由はまさにこれです。相手に引かれてスペースがあまりないということもあって乾に変わって武藤が登場します。
後半、武藤はフリーでヘッドする決定機を迎えますが枠に入れれず。同様に豊田のヘッドも枠に入らず。
引かれた相手だったので柴崎ならあれくらい全然できます。ゴールは見事でした。
延長に入って長友が足を負傷。10人の方がサッカーしやすそうでした。
PKでは予想した通り本田と香川が外して負け。川島の怯えているような表情がいみふ。

敗因1:選手選考
不調の香川を使い続けて、他のメンバーも同じ4試合の先発を固定。中二日という疲労の影響をモロに受けました。
試合中の采配についてはアギーレを評価しているつもりです。

敗因2:決定力不足
これは選手各々に言えることですが、この試合に限らずイラク戦、ヨルダン戦ももっと大量得点できた試合でした。
いくらなんでもシュート30本以上で1ゴールというのは少なすぎます。


今後について
アギーレ続投が発表されました。八百長うんぬんはなしとして、次のW杯に向けて若手を伸ばしていくしかありません。
香川代表落ちで柴崎に10番を付けてもらうのが自然でしょう。
香川はドルトムントの冬合宿に参加できてないのでしばらくはベンチ生活が続くでしょう。ベンチ外かも。
遠藤、長谷部らアジアカップ用に呼んだメンバーもこれで代表引退でしょう。
結局のところ、メンバーはほぼW杯と同じで2度も結果がでなかったということで失格の刻印を押されても仕方がありません。

シルヴァリオ ヴェンデッタのOPがネタバレすぎる件

「さあ 逆襲<ヴェンデッタ>を始めましょう」

先週体験版その2が公開されました。
体験版その1では謎に包まれたまま出番の少なかったヴェンデッタの存在意義について説明があり、
昔の戦いで平和な生活へと逃げ出した主人公だったがヴェンデッタからの力を受けてしまい、
またしても戦場に身を投げることになってしまうというストーリーの展望もあきらかにされました。
このヴェンデッタからの力を受けるという行為、どこかしか「幻創のイデア」を思い出します。
ちなみにヴェンデッタとはイタリア語で復讐を意味します。





そして昨日公開されたOPがネタバレすぎる件。
あの人とあの人とあの人まで戦場に加わり、あの人とあの人が組んであの人と戦うのかーと
思うところが多いです。
あとは延期しなければいいなー

『シルヴァリオ ヴェンデッタ』応援中!

Round Robinへ8チームが出揃う

War is Commingはベスト8が出揃い、これからRound Robinへと移行する。

Robin1
・BaBs
・SY
・TyRanT Legends
・VNS

Robin2
・KGB
・poZ
・L_Clan
・TyRanT Warlords


DreamersZZの敗退とBacTなしのVNSの躍進は予想しきれてなかったです。PoJも惜しかった。
各Robinの1位のチーム同士がGrand Finalに駒を進めることができます。
ぶっちゃけた話、SYとWarlordsが同組に入ればどうなるかわからなかったが、
この組み合わせを見る限りGrand FinalをLegends vs Warlordsでやりたい
という意図が見えますね。
4~8位の順位を予想する方がはるかに難しそうです。

vooblyでレート調整入る

少し前くらいからでしょうか。
vooblyのレート変動の仕方が変わりました。
ゲーム数の少ないプレーヤーは4v4のTGでもレートが15くらい変動する模様。
最初はバグかとびっくりしましたよ。
smurf対策なんでしょうね。
逆に今vooblyを始めればさっさとレートが伸びるということです。

2014年OPムービーベスト5

http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52683220.html

なんか先越されちゃったみたいで。やろうとは思ってたんですけど、積みゲー消化が間に合いません。
そしてベスト5に同意せざるを得ない。

5位 Clover Day’s
4位 できない私が、くり返す。
3位 12の月のイヴ
2位 ハピメア-Fragmentation Dream-
1位 蒼の彼方のフォーリズム

中でもハピメアとあおかなは群を抜いていたと思いますね。
ハピメアはゲームとしてはFan Discでした。FDの略だったのでああやっぱりなと。
でも動画再生25万超えは素直にすごいです。
1ゲーム1OPという縛りがなければ、あおかなの1st OPが3位かなー。
あおかなのアニメはフライングサーカスでの作画枚数が命ですね。









フライングサーカスが面白かった

蒼の彼方のフォーリズムがプレイ終わりました。
ゲーム中に出てくる空中スポーツ「フライングサーカス」がとても面白かったです。

グラシュという空を飛ぶ為のシューズを履くことで空を飛ぶことができる世界。
そこでは空中を飛ぶスポーツが人気になりつつあった。

あおかな5

あおかな1

あおかな2

あおかな4

あおかな3


四角のフィールドの端部にある「ブイ」をタッチするか相手の背中をタッチすれば得点。
ブイを狙うか背中を狙うかの駆け引きはもちろんのこと、心理描写も細かいのが特徴。
相手がどう来るか予想したり、どうフェイント入れたりというのはAoCにも似てるところありますね。
スピードが重要になるのはもちろんのこと、次々と出てくる大技に「フィギュアスケート」を連想させます。
その美しい技を引き立てるBGM、CG枚数、劇的展開は圧巻。綺麗さの中に疾走感があります。
結構熱いバトルが多くて手に汗握りました。ただルートによってはバトル少なめだったりしたのは残念。
ジュニア時代に日本代表に選ばれるも挫折し、高校生になって教える立場になる主人公の描写も
なかなか良かったです。
この競技を考えた人はすごいなと思いました。神ゲー宣言しておきましょう。

アジアカップ名シーン

日本の初戦は仕事で残念ながら見れず。
前回大会は苦戦したけど、今大会はどうなるでしょうか。

明後日初戦なので名シーンを。
個人的に好きなのは2004年の激闘ですね。



疑惑の渦中のアギーレに英断を

サッカーのアジアカップが迫ってきた。
海外からは日本代表の前評判は高く、優勝候補筆頭に上げられているが、日本国内ではアギーレが八百長に関わった可能性があるとして疑惑が浮上している。
そんな中日本代表でもう1つの問題がある。

「香川を使うべきか否か」

2010年W杯後にドルトムントに移籍し2連覇に貢献すると強豪マンUに移籍。着実なキャリアアップが期待されたが監督交代等により輝きは薄れ、ドルトムントに復帰するもチームの調子が上がらない中本人も調子が良くない。

現在のアギーレJAPANでのポジションは本職でないCH。慣れているトップ下と比べ、ゴール前まで距離が離れておりゴール前での顔出しする機会はどうしても減少してしまう。さらには守備面でも求められる為、本人も苦手意識のある守備を突かれて失点するリスクもある。

問題なのは本人とアギーレとの思想の違いである。
香川自身は自分は点を取る選手であるから点を取らないといけないと自分に言い聞かせ、アギーレは香川を前線へのリンクマンとして使いたいのである。
先日行われた地元チームのオークランドシティとの1戦。香川が横パスばかりで効果的な縦パスを入れれずアギーレが帽子を地面に叩きつけて怒ったとか何とか。
本日行われた練習試合でも香川がいない方が点を取っていることから問題は深刻なのかもしれない。

個人的にはアジアカップ代表よりもドルトムントの遠征に帯同させるべきだったと思う。
このままだと代表に香川のポジションはなく、ドルトムントに帰ってきても出番がないまま出場機会は減って行くだろう。
今からでも遅くはない。怪我なりなんなり理由を付けて香川をドルトムントに戻すという英断をアギーレにはしてもらいたいものである。

ダブルヘッダーの予定がまさかの・・・

RTSLのゲームが21時と24時に予定してたのに、両方共メンバー揃わずAWになりました。
wtf wtf wtf....

light新作「シルヴァリオ ヴェンデッタ」に期待





紹介するのは2015年2月27日発売予定のlight最新作「シルヴァリオ ヴェンデッタ」

lightと言えば・・・Dies irae、相州戦神館學園などの脚本:正田崇 原画:Gユウスケ 音楽:与猶啓至
らのグループが作る厨二ゲーが代表作となるが、今作品はこれとは別グループが担当するという。

先日公開された体験版をプレイしてみると、lightっぽさが引き継がれており、別グループが作ったとは言われなければ気がつかないレベルでした。
世界設定がなかなか面白いです。新西暦になって1000年後、アストラルと呼ばれる素粒子が発見され、現代における鉄などの鉱物の特性が変貌。伝導率に大きく影響し、スーパーコンピュータが存在しないのである。そんなアストラルの影響は鉱物のみならず人間にも影響を及ぼし・・・。また、アストラルの影響で日本大陸を含むアジア大陸が大きく消滅。旧ドイツを舞台に物語りは進みます。ドイツという点や軍服、やっぱりDies irae臭が半端ない。BGMも世界観を引き立て役に貢献していて合ってますね。

声優陣にも注目。もちろん主人公もボイス有りです。
ルネッサンス山田:遊佐司狼(Dies irae) 他
木村あやか:ルサルカ(Dies irae)、菜々実なる(幻創のイデア) 他
遠野そよぎ:舞亜(ハピメア) 他
この3人、好きなゲームでの印象が強いので期待してしまいます。



『シルヴァリオ ヴェンデッタ』応援中!

新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。

今年もブログの更新を頑張っていきたいと思います。

今年はAoCの目標として、1v1レートを伸ばしていこうと考えています。

本年もよろしくお願いします。
プロフィール

toric

Author:toric
たまひよこっこ所属のaocプレーヤー。
vooblyのクラン「KtwR」に入りたい方は僕の方まで一言。
IRCチャンネルは#とりCの部屋

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