なんとローソンでグリザイアが買えちゃう!?

グリザイアの新シリーズの『グリザイア ファントムトリガー』の第3巻が
7/28に発売されます。

店舗別予約特典も公開されつつある中、
なんとローソンで予約販売をするようです。

http://www.lawson.co.jp/loppigoods/webcatalog/group/06/1300717_4741.html

ローソンでしか手に入らない限定予約特典もあるようです。

1巻と2巻はプレイ時間が各5時間程度しかなく、もう5時間は欲しいよなって感じです。
その分2000円という安さになってますが。

まさかコンビニで買える時代が来るとは思っていませんでした。

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海外サッカー日本人選手16-17シーズン総評トップ10

というわけで個人的に評価していきます。


10、香川真司(ドルトムント/ドイツ)
 ゲッツェ、シュールレといった代表でもレギュラークラスの二人が加わわった
 こともありベンチを温める日々が続いた。
 それでも腐らずにいるとゲッツェがコンディション不良、シュールレ、ロイスの
 怪我などにより出番が回ってくると、キレのある動きを披露。
 ゴールこそ1つに終わったが、チャンスクリエイト数はさすがであった。

9、酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
 序盤チームは全然勝てず早くも降格候補1番手に挙げられるほどだったが、
 酒井がキャプテンに就任後チームは勝ち点を伸ばしていき、
 最終節に劇的な残留を決めた。
 キャプテンとボランチの開拓という新しいことの多い1年となった。

8、柴崎岳(テネリフェ/スペイン2部)
 クラブワールドカップでレアル相手に2ゴールを奪い、鳴り物入りで移籍した。
 加入当初は環境の変化に慣れるのに苦労したが、スタメンを勝ち取ると
 持ち前の高い技術力を生かしチームはプレーオフに進出。
 そのプレーオフでは1ゴール2アシストとチームの全得点に絡む活躍を見せた。
 来季は1部リーグで見てみたい選手である。

7、長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
 就任したニコ・コヴァチは3バックのセンターのリベロに抜擢。
 これにより守備に安定感が増し、上期はチームは好調を維持。
 PKキッカーにも抜擢されるほどでその信頼の高さが伺える。
 残念ながらバイエルン戦で負傷し長期離脱。
 これに合わせるかのようにチームも下降し残念なシーズンとなった。

6、大迫裕也(ケルン/ドイツ)
 器用な選手の為、中盤で起用されることが今までは多かったが、ようやく監督が
 FW起用が適正だと思うに至り今季はFWでの起用が増えた。
 その起用に応えるかのように体格に勝る欧州人相手に抜群のポストプレーで
 起点となった。チームに怪我人が続出したこともあり途中MFとしての起用も
 あったが、チームをELへ導く原動力となった。

5、乾貴士(エイバル/スペイン)
 エイバル移籍後2年目の今季はスタメンに定着。
 優秀なGKが多く、なかなかゴールが生まれなかった(Jリーグなら決まっていた)
 が最終節にバルサから2ゴールを上げ、記録だけでなく記憶に残るシーズンとなった。

4、酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
 チームが2部に降格しここ数年落ち目だったマルセイユにやってきた。
 初めてのフランスリーグで黒人相手に慣れない部分もあっただろうが、
 ポジション争いに負けずスタメンを確保。
 冬にはパイェやエブラなど実力のあるメンバーが加入しEL出場を勝ち取った。

3、南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
 同ポジションにオーストリア期待の若手がいるということもあり異常に出場機会に
 恵まれなかったが、出場した試合では高い決定力を披露。
 守備意識も向上し、そろそろステップアップしてもいい頃。

2、吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
 長年CB3番手としてあまり出場機会に恵まれていなかったが、シーズン序盤から
 カップ戦で安定した守備を披露すると負傷者や移籍等のチーム事情もあり
 リーグ戦に多く出場。国内カップ戦ではチームは決勝まで進出。
 残念ながらイブラ神に決勝ゴールを許したが、今季は今までより安定していた。
 
1、久保裕也(ヘント/ベルギー)
 オリンピックに出場を目標にしていたがチーム事情で出場出来ず。
 鬱憤を晴らすかのようにCL予備戦のシャフタール戦で2ゴールを叩き込むと、
 ヤングボーイズで11ゴールを決めベルギーのヘントへ移籍する。
 その後ゴールを量産しチームを優勝プレーオフへと導いた。
 優勝とはならなかったがベルギーで12ゴール。来季も楽しみな選手である。


J1札幌に勝利したいわきFCがガチすぎると話題に!


7部相当いわきFCの快進撃はまだまだ続く…J1札幌相手に驚異の5発で延長死闘に決着!!

いわきFCとは・・・?
・福島県いわき市をホームタウンとする、福島県社会人サッカーリーグに所属する
 サッカークラブ。Jリーグ加盟を目指すクラブの一つである。
・アメリカのスポーツ用品メーカー、アンダーアーマーの日本総代理店である
 株式会社ドームから多額なサポートを受けて本格稼働し2年目。
・2016年に福島県2部リーグ優勝。10試合10勝で93得点1失点という驚異的な
 数字を残し、今年は福島県1部リーグを戦っている。(7部相当)
・サッカー専用コートを持ち、男子U-15、女子U-15チームも存在。
・大卒や高卒を中心にプロになれなかった中でも有望な選手を獲得。
 フィジカル中心とした練習メニューを徹底。タフなチーム作りを推進。
 中には年代別代表に選ばれた選手や海外で武者修行に行った選手を
 逆輸入
で獲得している。


社会人チームとして置いておくにしては勿体ない程の環境が整っており、
フィジカル中心とした今までの日本の育成ではない道へ進もうとしている。
このまま躍進を続ければそのうちJリーグへ参入することになるだろう。
もしかするとこのU-15チームからJリーガーを輩出していくことになる
かもしれない。

そんないわきFCは次の天皇杯3回戦でJ1の清水と対戦します。
もし勝てばその次の4回戦はJリーグ王者鹿島との対戦となりそうで
見てみたいカードですね。

【NC2017】外人から見たNC2017プレビュー

http://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=1535&t=131675

出場しない有名プレイヤーについてもまとめています。

【NC2017】予選組み合わせ発表

http://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=1539&t=130669

glhf

【NC2017】サインアップ終了。ベスト16に入りそうなチームは?

NC2017のサインアップが終わりました。toricは今回不参加となります。

ベスト16に入りそうなチーム=すなわちゴールドリーグに進出しそうなチーム
を勝手に予想してみました。

-----------確実ライン-----------
・China SY
・China Frantic
・Vietnam A
・Argentina A
・Canada A
・Brazil A
・Brazil B
・Germany A
・Czech Republic A
・Finland A
-----------可能性があるライン----------
・France A
・Russia A
・Japan A
・Mexico A
・Austria A
・Spain A
・United Kingdom A
・United States A
・Sweden A

16チームに絞り切れませんでしたのでこういう書き方にしました。
可能性があるチームは予選の組み合わせも1つのポイントになりそうです。
出場チームが計89チームになった為予選は3回戦までになるかもしれませんね。
優勝争い筆頭となるのはやはり中国とブラジルの計4チームでしょう。

プレーオフに向けてハリル解任も手の1つ

イラクのアウェーゲームで引き分けに終わったハリルJAPAN。
最低限の結果である勝ち点1を持ち帰ったが、
残り2試合で勝ち点3を奪う必要がある。

■ハリルの選手起用問題
監督及びコーチ、スタッフ陣は重要な一戦に向けて選手のコンディショニングを整え、
チーム戦術を浸透させるのが代表チームでは重要な課題である。

シリア戦前から続いていたように選手招集と起用には大きな疑問がある。
まず、招集した選手の中に怪我持ちの選手が多かったことだ。
シリア戦前 : 乾、酒井宏、浅野、今野(怪我明け)
シリア戦 : 香川、山口、長友(試合後)

そしてシーズン終わった欧州組にハードトレーニングを課した影響により
コンディションを崩してしまったのが久保だ。

これほど怪我人が多く起用が難しい選手が多ければ、
シリア戦が終わった後に追加招集をするべきだったのである。
(中村憲剛、南野、etc・・・)

蓋を開けてみればイラク戦でのスタメンには酒井宏、長友、久保の名前が
並んでいた。
37℃の気温の中、いつも以上に体力を奪われてしまったのだろう。
酒井宏、久保の両選手は試合中に怪我をしてしまい、
想定外というが僕からみるとハリルの自業自得なのである。
なぜコンディションの悪い選手を起用したのか疑問が残る。

■チーム戦術と相性
イラク戦でのスタメンはかなり驚きの物だった。
シリア戦で試していた本田インサイドハーフ、乾の左FW起用などはせず、
2ボランチシステムに戻し、本田を従来の右FW、久保を左FW、原口をトップ下
など攻撃陣の並びを大幅に変更したのである。

これにより攻撃陣はギクシャク。トップ下に入った原口は運ぶドリブルを
何度か見せたが、ラストパスの精度が低く、シュートに繋がらない。
本田と久保はFWとは思えない程守備に参加していた影響もあり、
いざ攻撃となっても攻め上がりやフォローが遅く、攻撃の形が作れなかった。
このハリルの両FWが守備に参加する戦術はこの気候との相性を考えると
守れても攻めれないという最悪の相性だったと言えるだろう。

ハリルはデュエルやフィジカル等の個の力について多く述べている。
選出した選手はその個の力は一定レベルあるのかもしれない。
しかしその11人が集まったところでまともなサッカーが出来ておらず、
過程と結果が結びついない為、今後不安の方が大きくなっていくのは当然だろう。

■プレーオフに回る可能性も
残り2試合はホームのオーストラリア戦、アウェイのサウジアラビア戦で、
共に勝ち点1差の両チームと直接対決を残す。
どちらかに勝てればワールドカップ出場権を手にすることが出来るが、
ここまで述べてきた理由により勝てるとは思えない。
(toricはプレーオフに回る可能性が90%とみています)

よって、プレーオフに回ることを想定し、ここで監督を解任するのも
ありだと考えます。
残り2試合で日本チームを立て直し(これが少々難しいが)
プレーオフで勝ちきれるチームを作る。
もしその残り2試合で出場権を獲得出来ればラッキーだし、
プレーオフ後にまだ本大会まで期間があるので
チーム作りをする時間は残されています。

このままハリル続投で残り2戦勝ちきれずプレーオフに回ってしまい
負けて出場権を逃してしまうのが最悪なストーリーです。
(そんな予感がプンプンします)

プレーオフで戦うA組の3位はほぼ韓国かウズベキスタンのどちらか
となりそうですが、このタイミングで日韓戦するのだけは嫌ですね。





【NC2017】Japan_AとJapan_Bがサインアップ。toricの出場は?

Japan_AとJapan_Bがサインアップしました。

Japan_Aは上位進出を狙う為の現状のベストメンバーと言って良さそうです。
Japan_Bは比較的経験の浅いメンバーですが、今後の成長の為
是非とも切磋琢磨して1戦1戦を大事に戦ってもらいたいところです。

toricはこのままだと不参加ですかね。

とはいってもサインアップ期限は6/14。
最後の最後でのCチーム結束はあるのでしょうか。

#NC2017




ハリルJAPANの練習はハードすぎる?

6/13にイラクとの最終予選を控えるサッカー日本代表。

ここのところ負傷者が続出している。
吉田、酒井宏、長友、浅野らは代表合宿にて負傷。
原因として練習メニューがハードすぎるのではないかと推測する。

今回はシーズンの終わった欧州組を5月末より招集しミニ合宿を行った。
その練習ではシーズン終了後ではあまり見られない
フィジカルメニューが多くあったようだ。

シリア戦ではその影響からかパススピードが遅く攻撃のリズムが生まれなかった。
Jリーグ勢はJリーグが終わってから中二日での試合となったのも影響した。
本番をイラク戦とおけばピークをシリア戦に持ってきても意味がない。
しかしそのシリア戦では久保が明らかにコンディション不良を露呈したり、
香川が開始早々に肩を痛めて代表を離脱することになった。

インサイドハーフのポジションに香川の代わりに本田を起用することで
リズムを作れる見通しはたったが、本田は試合にあまり出場しておらず
フル出場の計算は出来ない。
清武の代わりに選出された倉田はJリーグレベルでしかないことを
思い知らされた。

軽い怪我でも強行出場をさせるのを迷わないハリル。
以前にも怪我を抱えて試合に出場していなかった内田を
親善試合に強行出場させたりと実績は十分。
怪我明けの今野に今回も全てを託すつもりだろう。

結局4-3-3のインサイドハーフを置いたシステムを採用し、
乾を左FWにするならば、劣化アギーレJAPANとも言えるだろう。

勝ち点16で3チームが並ぶ混戦となった最終予選。
最低でも勝ち点1を拾わないと最終節までもつれ込む可能性は
十分にある。



二次方程式の解の公式

仕事で必要だったので約10年ぶりくらいにこの公式使いました。

完全に公式を忘れていたので、職場にいた新人君に教えてもらいました。
やっぱり少し前まで学生だと覚えている物ですね。

当時の数学で必死に解いていたのはこの為だったのかとそう思いました。
結局自力で解けていないので意味ないですが・・・

【NC2017】徐々に参加希望者が集まりつつある?

昨日今日で徐々にですが参加希望者が集まりつつあります。
Japan Aチームのメンバーはほぼ決まった模様です。
サインアップ期限は6/14ですが、その他のメンバー分けは
今週末にザックリと行うことになるんじゃないかと思っています。

チームKtwRで参加するんじゃないかという情報が流れていましたが
完全なる嘘情報です。
toric自身も誰と一緒にどのチームで出るか分かっていません。


参加希望者、興味ある人は下記chへ
#NC2017

NC2017専用アラビア「NC17_Arabia」について

自分はまだこのマップをプレイしたことはありませんが、
specして観戦してみた限りではノーマルのアラビアと比べて
森の数が少ないようです。

少ないとはどういうことか?
ノーマルのアラビアだとある程度の間隔で森が配置されますが、
NC17_Arabiaではその感覚が広いもしくは、
一つか二つ森を消しているという感じでしょうか。

近年は前衛戦術として民即が流行っていますが、
囲うことが難しい地形が多く、領主戦を選んでいるプレーヤーが
多く見受けられます。
マップの改良により、5年前に好まれていたやりさん戦術が
復活するかもしれませんね。
と言いつつ、たぶんこのマップで主流になりそうなのは
民兵からの領主弓なんじゃないかと思っています。





伝説の神ゲー「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」が面白い




最近プレイしている「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」というゲーム

原作者が亡くなったことにより再評価され今年3月にリメイクされました。
その原作は1996年ということで約20年前。
まだtoricは生まれていません。(嘘です)

ストーリーの軸は「並列世界」これを今風に言えば平行世界線でしょうか。
当時からこのような考えでゲームを作っていることが驚きです。
昨年末にはアニメ化が決定。
察した人もいるかもしれませんが5pbが関わっている作品です。



プロローグが終わるとプレイヤーは常に行動しなければいけません。
いろいろなところに移動したり、人と会話したり、触ったり、
アイテムを見つけたり、使ったりとコマンドは多いです。

ゲームではセーブが最大で3つしか出来なかったり、
手に入れた道具を持ったまま最初からプレイしたり、セーブした場所に
戻ってくることが出来ます。
RPGで言う強くてニューゲームみたいな物でしょうか。

いつどこに移動したか、誰と話したか、アイテムを使ったかといった要因
により世界線が変化し分岐します。

まだまだゲームは中盤なのでこれからの展開に期待しています。





プロフィール

toric

Author:toric
たまひよこっこ所属のaocプレーヤー。
vooblyのクラン「KtwR」に入りたい方は僕の方まで一言。
IRCチャンネルは#とりCの部屋

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