【NC2017】ベスト8が決定。サプライズなく順当

予想通りの8チームがベスト8に残りました。
http://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=1539&t=130671

winner bracket semi finalではChinaとBrazilの同国対決となるのでしょうか。

アラビアは引き続きモンゴル、マヤなし。
遊牧は今回のマップの特徴として中央の湖が形成されず、
あまり敵味方入り組んだ配置になりにくいようです。
小さな変化ですが、この二つのマップが鍵を握るんじゃないかと思っています。

アラビアは最強マングがいないということでどういう風に主導権を握るのか。
昨日はFranticでさえBrazil_AにHMの遊牧を落としました。


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仕事が・・・

タイミングが悪いです。

夏休み前に仕事がいっぱい。

明日は久しぶりに休出しますが、
打ち合わせとか電話対応とか仕事のメールとかなく、
その分効率よく仕事が出来るので個人的には悪くないと思っています。

なんとか乗り切って夏休みを迎えたいですね。

「怒りや憎しみは何も生まない。だが、精子は新たな命を生むだろう」 景の海のアペイリア7/28発売

まさかの体験版で2度目の更新

記事タイトルは戦闘シーンでの主人公の台詞です。突然名言が生まれました。

異世界では個人の願望に沿って魔法を決め、決められたコストを支払えば
その魔法が使えるんですが、主人公の設定した魔法が・・・。

戦闘シーンになると主人公にもボイスが付くんですが声優さんもノリノリで面白いです。




もちろん定番の普通の魔法もありますよ?




戦略はマップを使って丁寧に説明があるのでわかりやすいです。




話は飛んで量子力学。専門外なのでさっぱりですが、やばたんなのです。
ここも丁寧にスライドを使って説明がありgood。




アペイリアちゃんの特技は世界中にある717億のPCをハッキングすること。
それってダル何人分?でもそれって危ないんじゃ・・・あわわわ




普段の何気ない会話のシュタゲ的な心地よさに加え、
戦闘シーンでは爆笑してしまう程の要素があるのに関わらず、
シリアスとの温度差が半端ないのが『景の海のアペイリア』の魅力だと思います。
ストーリーの続きが気になるので発売日が待ち遠しい・・・






【NC2017】作戦勝ちかと思われたAustria_AだったがFranticが逆転勝ちの移住

NC2017 Gold League Group C Round1 China Frantic vs Austria A
http://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=1562&t=133086

ちょっとAustria_Aには期待していたんですけどガッカリでした。
たまたま観戦していた2戦目Austria_Aの移住。

前衛Liereyyモンゴル は文明ボーナスを生かして早めの進化。
後衛にもガレーを流し対面とはガレー対決ではやや劣勢も
後衛LB10日本の貢を受けて城主進化勝ち。

で、前衛が城主押したら後衛も城主押して
中央の島に移住するのがセオリーですが、
ここで更に貢ぎ続けて23分帝王INしてしまう。

もちろん対面には完全に海勝ち。
相手後衛のCL(happyhappy)マヤは上陸して
内政しつつ羽を回していたのでここからどうするかと
見ていました。

しかし雲行きが怪しいのです。なぜならこのモンゴル、
帝王になるまで移住せずにようやく輸送船で派遣
したと思ったらただの1回きりのたった農民5人。

頑張って5人で城を立ててマングを回しますが、
そうこうしているうちにマヤが帝王入り遠投で
割られていきます。
TCもずっと1つの為資源も貰うしかなく・・・。

うーん・・・あまりのnoobっぷりに見ているこちらが呆れます。
2kあるプレーヤーなんですが完全に1v1に特化型のプレーヤー
なんでしょうね。移住経験もあまりないんじゃないでしょうか。

味方のペルシアが頑張りゲームは1500ポイント差が付きますが、
5cm(vivi)ペルシアがらくだでひたすら粘り最後はFranticが逆転勝ち。

正直Austria_Aの作戦勝ちかと思いましたが、
ここまでモンゴルがひどいとは思いませんでした。gg





AoCする為に1日4時間半睡眠を続けてみた結果

条件:次の日仕事がある日でも2時寝6時半起きを続ける。
    休日や次の日仕事がない日はいくら寝ても良い。

2週間後・・・

諦めました。
最初の2、3日くらいは平気だったんですが、
結局自分の思うようなプレイが出来ず。

とは言って仕事を早く切り上げられるかというとそうもいかず。
たくさん仕事もしたいので定時日以外はガッツリ残業したいです。
資格の勉強もしたいし、サッカーも見たいし、他ゲーもやりたいし。

で、結局やはり休日プレーヤーの大枠から抜け出せそうにありません。
ただ平日も内政練習やノーレートでも練習は今までよりもやっていきたい
と思う今日この頃なのでした。



light&purplesoftwareが新作発表



light新作『虚空のバロック』
http://www.light.gr.jp/light/products/baroque/index.html

purplesoftware新作『アオイトリ』
http://www.purplesoftware.jp/products/aoitori/index.html




Dies irae、ハピメアとヒット作を生み出している両会社だがほぼ同時期に
新作を発表することになった。

lightの新作はシルヴァリオシリーズ等でも脚本を担当した昏式氏。
まだディザーサイトが公開された段階で、ストーリーもわかりませんが、
パッと見lightっぽくありません。いつもはもっと熱い感じなんですが、
少し違った雰囲気になりそうです。

一方のpurplesoftwareの新作は既にディザームービーも公開。
ストーリーも一部公開され、前作超えを目標とする作品となるとか。
個人的にはぜひともハピメア超えをしてもらいたいんですが、
毎回ゲームの発売後のプレーヤーの評価を真摯に受け止めて
次回作にてしっかりとストーリーを練ってるのが伝わり好印象です。
なんと早くも来週には体験版が公開されるようです。



日本代表原口元気×ドリブルデザイナー岡部

『ドリブルデザイナー』の岡部氏が日本代表の原口元気に自分のドリブル理論を
レクチャーする動画。





縦への警戒させ方や重心の崩し方などなど勉強になりますね。
本当に1v1のドリブルに特化して研究してる人のようです。

他の有名なサッカー選手もこの人の動画に登場するようになるかもしれません。


NCの練習しているのを見て・・・

Japan_Bの練習を見ているとやっぱり楽しそうなんですよね。

やったことないマップを毎日のようにやって、

どんどん上達していって、自分になかった新たな戦術や

考え方などの発見があったり、自分はこういうマップが

好きだったんだという発見もあったり。

昔の自分を思い出しますね。

たまにA、B問わず練習に数合わせで参加してるんですが

自分はあまりSYマップ経験がないので、やってみると新鮮です。

大会のガチゲーを重ねて自信を深めていくことは勿論のことですが、

こういう『楽しい』『面白い』を積み重ねていくことが実力アップに繋がる。

そう考えています。

そして一緒に練習できる仲間がいることが何よりも一番大事なことです。

大会が終わったあとにこのメンバー達がどれくらい成長しているか

非常に楽しみにしています。


歴史に残る名作『YU-NO』

『この世界の果てで恋を唄う少女YU-NO』プレイ終わりました。


2人のヒロイン攻略後から攻略サイトを見ながらやっても
合計50時間越えという大作。




20年前とは思えない程のストーリー構築に驚かされました。
最初は並行世界線を行き来して
各ヒロインルートを進めていきます。

各ヒロインルートもフラグを立てて、関係ない方はしっかりと
フラグを折る必要があり、なかなか思ったように進まないゲームでした。

選択肢ではなく「移動する」「話す」「触る」等のコマンドを使いつつ、
相手の反応を伺ったり、一定の時間が経つまで時間を費やしたり、
ここぞという時には手に入れたアイテムを「使う」ことで
ゲームは分岐していきます。



攻略順によっては必須アイテムもある為
途中で詰んでしまう展開もありました。
12進数のパズルを解読するミニゲームがありますが、
今のゲームじゃありえないほどの難易度。

当時のプレーヤーは攻略サイトもほぼ存在しない時代に
どれほど苦労してクリアしたのでしょうか。



そし、YU-NOって誰なんだろう?と思っていましたが、
trueとなる異世界編にて登場します。

現実世界で目の色を変えて探していた石、
晴れているのに降ってくる雷、
三角山の秘密・・・etc

そし、YU-NOって誰なんだろう?と思っていましたが、
trueとなる異世界編にて登場します。
そこで明かされる次元空間の違い、あの人物との出会い、
現実世界での伏線回収に鳥肌。




20年前というのを考慮すれば十分に神ゲーと言っていい
のではないかと思います。

本田、メキシコの強豪パチューカに移籍が決定

元AoCミランの背番号10で現在フリーとなっている日本代表本田圭祐は、
メキシコの強豪パチューカに移籍することに合意した。

トルコのガラタサライ等のチームがオファーを出したなどとメディアの情報合戦
が行われていたが合意したクラブは噂にさえなってなかったクラブだった。

しかしアメリカのクラブでトレーニングに参加するなどし、
欧州より南米大陸側に軸足を置いていたのは確か。
トレーニングに参加しつつ、アメリカ及びメキシコのクラブと交渉をしていたのだろう。

■パチューカに決めた理由は?
以前ニュースZEROにて本田の独占インタビューを行った。



そのインタビューではこう語っていた。

「まだ僕が満足できるようなところからのオファーはない」
「レアルの10番は終わってしまった夢」

本田はパチューカというクラブのどこに引かれたのだろうか?
一番の魅力はパチューカが今年の12月に行われる
クラブワールドカップに北中米カリブ海代表として参加することだろう。

そしてそのCWCに欧州代表としてレアルマドリードが参加するのである。
うまく行けば決勝の舞台でレアルと当たる可能性がある。
そこで殊勲のゴールを決めればレアルに移籍・・・
そんなほぼあり得ない夢物語を描いているのかもしれない。

もちろんそれは夢物語。
実際のところはクラブがユースチームの育成や
スポーツに関する学問が学べるようなシステムを構築している
ことが本田の将来のチーム経営?に役立つことを期待し
後学の為という見方が現実的だろう。

しかし今はまだ現役のサッカー選手。
メキシコリーグはサポーターが多く、熱いことで知られており、
サッカー選手として信頼されるプレーが今の本田には求められるだろう。


【NC2017】Silver Leagueグループステージ組み合わせ発表

Silver Leagueのグループステージ組み合わせが発表されました。

http://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=1539&t=132714

6-7チームで構成される1つのグループが合計12グループ。
各グループの上位2チームが次のステージへと進めます。

Japan_AはグループK、Japan_BはグループHです。

注目カードはA、B関係なく配信やっていきたいですね。





【悲報】toric、謎の足の痛みが発症。原因は不明

一昨日の夜からなんとなく右足の膝下辺りが痛いなと思っていたんですが、
昨日の昼間は歩くのさえやっとの状態。
会社から最寄り駅まで徒歩15分のところを諦めてバスを使いました。

向かった先は整形外科。
診断の結果は・・・骨や筋肉には異常なし。原因不明ですと医者から言われました。
とりあえず湿布を貼って様子を見ることにしましたが、
今日もまだ痛みは続いています。

片足悪いだけでそれを全身で自然とフォローしちゃうんでしょうね。
思った以上に全身のバランスがおかしくなった様な気がします。


[KtwR]Everlastyは有名人?

先日のNC2017での配信について。

tokotokoさんがJapan_Aのゲームを誰か配信してくれる人を探していました。
配信する人がいなかったので立候補しましたが、
twitchアカをNC2017の大会配信者リストに登録しなければなりません。

既に2時間前は切っていましたが、大会運営をしているprv_limbが
オンラインだったのでtokotokoさんから交渉して貰ったところ、
Everlastyなら知ってるからと即OK貰えたそうです。

ここ最近は主要メジャー大会やRTSL等にも参加していませんが、
大会出てなくても、知ってるという声は嬉しい物がありますね。

もしかすると、[KtwR]Everlastyという名前は有名になってしまって
いるのかもしれませんね。


シュタゲを彷彿とさる展開にwktk『景の海のアペイリア』がすごい

7/28発売の『景の海のアペイリア』

体験版だけでここまで鳥肌が立ったゲームがあっただろうか、否ない。

いきなり主人公が公園で野外〇〇をしているところから始まり、女の子にかかってしまう
というひどすぎるシーンからゲームがスタート。

「私は未来から来た。正確に言えば未来ではないが、君にとっては未来と言えるだろう」
だからこそ、こんな伏線っぽいメールが主人公に届いてたことなんて
主人公が変態すぎて完全に忘れていました。
体験版最後の15分の展開には「そんなまさか」という怒涛の展開となります。

2045年、AIの研究に熱心な主人公は、ひょんなことから自我と感情を持つAIアペイリア
の開発に成功してしまう。こういうのって、『機関』にバレて奪われちゃうパターン・・・。

助手のような存在の義理の妹である三羽は、牧瀬栗栖のような態度で且つ
理系で実験大好きっ娘。クリスティーナっぽいなー、雰囲気シュタゲだなと思っていました。

アペイリアが完全没入型VRMMO『セカンド』を作成。
主人公の幼馴染や後輩を巻き込み、舞台は魔法の世界へ。
その世界へ飛ぶ際の数字の羅列はシュタゲのタイムリープシーンを思い起こす。

しかし、そのゲームの世界『セカンド』は死んでしまうと
現実でも死んでしまうというデスゲームだった。
しかもゲームをログアウトできない為現実世界に戻れない。

何者かに奪い去られたアペイリアを助ける為、デスゲームに挑む主人公たち。
あと一歩のところで助けられると思いきや何故か現実世界に戻されてしまう。

そして日付がおかしいことに気づく。『セカンド』を作る3日前に戻っていると―――
ならば『セカンド』を作るのを止めればいい。未来を知っている俺なら。
知っている?―――

「私は未来から来た。正確に言えば未来ではないが、君にとっては未来と言えるだろう」

まさか何度もタイムリープしているのか。あのメールを送ったのは自分自身なのか!?
(まさにシュタゲのDメールじゃないか)

観測者は一体誰なのか?アペイリアを助けることは出来るのか?


体験版終わった後は興奮しすぎて中々寝付けなかったです。
途中量子力学が出てきたりと科学的要素あり、魔法のファンタジー世界あり、
現実世界ではタイムリープするし、主人公の変態っぷりは笑わせてくれます。
キャラではましろちゃんの口癖(かわたん、こまたん、やばたん)がかわいい。
やはり個人的にはシュタゲっぽさが半端ないなと思います。
果たして製品版ではどのような展開を見せてくれるのか楽しみです。





【NC2017】ベスト16が出揃いGLの組み合わせ発表

予選3回戦ではVietnam_AがNetherlands_Aに苦しみながらも3-2で競り勝ち、
Vietnam_BはMexico_Aを倒したり、
前日金星を挙げたChile_Bに続きたかったChile_AはSpain_Aにストレート負け。
どこが勝ち上がってもおかしくないそんなゲームがあちこちであった様です。

http://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=1539&t=130670

そしてGold Leagueの組み合わせが決まりました。

グループAはChina_SYが突破濃厚。
Argentina_Aの面子が前回大会から変わっているので(Nicov、Monoz、Twigg)
Czech Republic A及びBrazil Cも2位に食い込むチャンスがあるかもしれません。

グループBはさすがにFinland_AとCanada_Aが1、2位となりそう。

グループCはノーチャンスな組み合わせとなりました。

グループDはBrazil_Bが突破濃厚。
Vietnam_Aが予選で苦戦した状況を踏まえると
United States AとSpain Aにもチャンスがありそうです。



【NC2017】Japan_A敗れGL進出逃す

昨日行われたJapan_AとBrazli_Cのゲームはtoricが配信を担当しました。
主要メジャー大会の配信としてはこれが初めてでしたが如何だったでしょうか?

ゲームの方はJapan_AがLNとGolden_Craterで勝ちましたがアラビアと凍結湖を
物に出来ず最後のCrossを落として2-3で敗れました。

相手のJosepretoっていうプレーヤーがLNを除く4ゲームでいのぱくを成功。
後衛でも前衛のいのししを奪っていくほどでした。

アラビアは地形の悪さが影響しました。
Crossでは暗黒内政が3人とも崩れてしまい厳しいゲームとなってしまいました。
連携面では相手の方が上に見えましたね。
斥候を逆サイドに合わせで荒していくなどしてて上手かったなという印象です。

まだ予選の3回戦はゲームがいくつか残っていますが、
Germany_AがChile_Bに敗れるなど波乱が起こっています。


Jリーグ前半戦ベストイレブン

Jリーグは前半戦が終了。
明日から後半戦が始まる。

今年はDAZNの参入によりJリーグを見る機会も増えたため
ここで個人的な前半戦のベスト11を選びたいと思う。

       興梠(浦和)       クリスティアーノ(柏)

関根(浦和)       山村(C大阪)        伊藤(柏)

     レオシルバ(鹿島)     井手口(G大阪)

     中谷(柏)    昌子(鹿島)    大井(磐田)

                中村(柏)

■FW
興梠は今シーズン12ゴールと20得点以上を視界に収め得点ランクトップを
独走中。クリスティアーノは単騎でもドリブルで突破出来る為、相手に脅威を
与え続けた。

■MF
トップ下には今シーズンからコンバートされた山村を選出。C大阪の躍進の鍵
となっているのが彼であり、トップからCBまで状況により様々なポジションでも
プレー出来る。
両サイドには成長著しい二人の若手を選んだ。共にドリブル突破が得意であり、
チャンスシーンに多く絡んでいたので印象に残った。
ボランチのレオシルバは鋭い読みでボールを奪取するだけでなく、タイミング良く
攻撃参加しチームの心臓の役割を担った。
井手口は今シーズンはレギュラーを確保。豊富な運動量で中盤をカバー。
ミドルシュートが印象的。

■CB
DFラインは印象に残ったSBがいなかった為3CBとしてみた。
昌子の安定感はJ屈指。中谷はまだ21歳と若いがベテランの様な存在感でチームに
落ち着きをもたらした。磐田は上位相手に番狂わせが多かったがそのような試合では
必ずと言っていいほど大井の守備が光っていた。

■GK
柏の前半戦MVPと言っても過言ではないだろう。数々のビッグセーブを連発し
チームの勝利に貢献した。


ちょっと柏から選びすぎ?
それくらい前半戦は柏、C大阪、磐田の存在感が大きかったということです。






wtf

https://gyazo.com/93d603e5cf652d1badb4cecc1f90907c

配信不具合の原因はwindows10のアップデートに関係?

先週の土曜日は配信出来ない不具合が発生し、3時間ぐらい格闘してたと思います。

結局はエンコーダーのオーディオ設定がステミキになっていなかったこと。
しかしそんな設定は普段いじらない箇所だし何故だろうと考えたところ
windows10のアップデートを月曜日にやったのを思い出したので、
以前のバージョンに戻してみました。
するとオーディオの選択にステミキが選択可能となったのです。
たぶん。。。

しかしながらなんとか復活出来ました。
協力してくれた人に感謝。


【NC2017】予選2回戦終了

予選2回戦結果

Japan_A 2-0 Sweden_B
Japan_B 0-2 Vietnam_B

http://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=1539&t=130669

今回は時間帯が合ったので日本勢のゲームをspecしました。
Vietnam_Bは戦前の予想通り強かったですね。
しかしSilver Leagueの参加権を獲得しました。
いくつかのチームは貰えてないようなのでこれにはホッとしますね。
どちらかと言えばSilver Leagueの方がレートが近く戦い易い相手だと思うので
これから頑張ってほしいところです。

Japan_Aは相手HMのChaos_Pitでやや怪しい展開でしたが勝ちました。
ややチーム完成度の低さを露呈してしまったゲームとなってしまいました。
次の相手はBrazil_C。Gold League出場を賭けた天王山となります。
アラビアとHMの完成度は高いと思いますので、
Golden CraterとCrossの完成度をどこまで高めることが出来るかが
ポイントとなりそうです。




プロフィール

toric

Author:toric
たまひよこっこ所属のaocプレーヤー。
vooblyのクラン「KtwR」に入りたい方は僕の方まで一言。
IRCチャンネルは#とりCの部屋

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