アニメ『Dies irae』本PVを公開

やはりボイスが入ると雰囲気出ますね。


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【NC2017】Japan_A vs China_EMA

10/1 22:00~

SL準決勝です。

なかなか決まらなかった日程がやっと決まったようです。

今回はtoricがspecして配信する予定です。

NC2017はそろそろ終盤。応援しましょう。


アニメ「Dies irae」TV12話+配信6話の全18話構成となることが発表

つまり・・・1.5クール?

2クールでも全く収まらないと思っていましたが。。。

未知すぎて不安です。

あとEDも未知過ぎてコレジャナイ感が半端ないんですが。。。
映像がついてくればまともになるのか?

「怒りの日」再来の可能性も覚悟が必要そうですね。







可能性の獣

これが、北朝鮮弾道ミサイル対策の切り札となるのか・・・






最近TOKYO MXで火曜日22:30よりテレビ版を再放送してくれてますよね。
ちょうど仕事から帰って飯食べながら見れるのでちょうどいい感じ。


アニメ『STEINS;GATE 0』は2018年春放送開始か?

『STEINS;GATE』の正統続編と呼ばれている『STEINS;GATE』は早ければ2017年にも
アニメ化されるという噂があったがどうやら早くても2018年春以降になるという。

というのも2017年10月より『STEINS;GATE』の再放送が始まる為、
その放送が終わる3月まで待ちファンに思い出させつつ4月よりアニメ化
する説が上がっている。

2017年の上期は『CHAOS;CHILD』や『OCCULTIC;NINE』を立て続けにアニメ放送し
さすがにもう1本やるという力は残ってなさそうである。
また、『この世の果てで恋を唄う少女YU-NO』のアニメ化も2018年になると
思われる為、下期は来年に向けて貯蓄していくのが妥当だろう。





アオイトリOPムービーが早くも公開

安定の橋本みゆき

そしてpurple softwareのOPムービーは毎回奇麗。
最後のCGがネタバレ臭いです。

http://www.purplesoftware.jp/products/aoitori/#top






アペイリア、ファンディスクの制作が決定

http://www.silkysplus.jp/game/apeiria/another_story.html

発売してまだ1ヶ月半程度ですが、あまりの好評ぶりに早くもファンディスクの制作が決定しました。
すごい!

発売日が楽しみです。





【NC2017】Japan_AがBrazil_Cにリベンジを果たしてSLベスト4

Nations Cup 2017 Silver League Knockout Stage Quarter Final
Japan_A 3-2 Brazil_C
https://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=1565&t=134734

toricの予想通りの組み合わせとなった1戦。
Japan_AとしてはGold League進出に一歩届かなかった相手です。
Japan_Aは得意のアラビアとLNを落とす苦しい展開となるも、
他のマップを勝ちきってSilver Leagueベスト4進出を決めました。

次の相手はChina_EMAとVietnam_Bの勝者と対戦します。

柴崎がバルサからスーパーゴール!

生で見れて良かったです。

前節は交代で入ったライバル選手がゴールするなどし、今節はベンチスタートの予想
をしていたメディアもありましたが蓋を開けてみると先発。
そして待望の瞬間は前半38分に訪れました。
クロスを味方が落としてPA外から見事なボレー。
今シーズン公式戦4戦で無失点のバルサからスーパーゴールを決めたのだ。



その後は54分に怪我で途中交代となってしまった柴崎。
軽症であればいいのだが・・・。

本田代表不要論より重大な長谷部の後継者問題

ワールドカップ アジア最終予選の最終戦のアウェー、サウジアラビア戦に
キャプテン長谷部の姿はなかった。

■長谷部の後継者問題
世間で話題になっていたのが本田の代表不要論と長谷部の後継者問題だ。
しかしどちらが重要かと言われれば圧倒的に後者であると思う。

2010年の南アフリカワールドカップからキャプテンとして代表チームを牽引
するだけではなく不動のボランチとして君臨。
常に冷静・沈着でチームに安心感、落ち着きを与える役割もこなしていた。

しかしながらこの最終予選では怪我による欠場で不在となることもあり、
その度にチームは危機に陥っていた。
次の2018年ロシアワールドカップが年齢的にも最後のワールドカップになる
のではないかと言われており、続く人材の発掘、育成が急務である。

アウェーのサウジアラビア戦ではその長谷部を欠いた影響か不安定な
試合展開を露呈。失点も許し敗れてしまった。

■アンカーの仕事
オーストラリア戦にてうまく嵌った中盤の3枚の構成はインサイドハーフ2枚
とアンカー1枚の逆三角形の布陣で、そのアンカーにいたのが長谷部だ。
この試合、長谷部自身はミスもあり精細を欠いていたが、インサイドハーフ
に入った井手口と山口が躍動。オーストラリアの攻撃を0点に抑えた。

ここでサウジアラビア戦の中盤3枚の構成を振り返ってみよう。
井手口と柴崎のインサイドハーフ2枚にアンカー山口という布陣でスタート
したが、元々ボール奪取が得意な山口は少し窮屈そうなプレー。
また、柴崎はそこまで守備が得意ではないのと本田を介護する必要があり
必要以上に山口が右サイド寄りでプレーをする機会が多かった。
ちなみにアウェーのUAE戦でもアンカーに山口を起用していたが
その試合でも山口の実力100%が発揮出来ていたようには思えなかった。

そもそもアンカーで必要な能力として、左右にテンポよくボールを裁くのは
勿論のこと、インサイドハーフがボールを奪いにチャレンジして失敗した時に
すぐにボールホルダーに寄せたり、アンカーの両脇に縦パスを入れられる
のを読んでカットしたりと、ポジショニング能力が鍵を握る。
となれば山口のアンカーでの起用は間違いとなる。

■チームでアンカーとして起用されている小林祐希に期待
では一体誰が後継者に相応しいのか?
小林祐希は今シーズンオランダリーグのヘーレーフェーンではアンカーとして
起用され見事その期待に応える働きをしている。
元々トップ下でプレーしていた為パス能力には定評があり、
昨年からの海外挑戦にて守備の際の対人能力にも磨きがかかった。
本人は攻撃的なポジションをやりたいようではあるが、
このアンカー能力を伸ばした方が日本代表に定着出来る可能性は高いだろう。

他にもJで伸び盛りの三竿(鹿島)や川辺(磐田)らの待望論の声も最近は
聞かれるようになった。
誰が長谷部の後釜になるのか楽しみにしていよう。





ゲーム版『Occultic;Nine』のパッケージ版製作決定につき発売延期



当初はDL版のみの販売予定だったがファンからの強い要望によりパッケージ版の制作が決定。

これにより、発売日が9/29→11/9に変更になっている。
toric的には積みゲーもあるので延期は全然問題なし。

5pbの最近のゲームは『CHAOS;HEAD』『STEINS;GATE』『ROBOTICS;NOTES』『CHAOS;CHILD』
と全てゲーム→アニメとなっており、『Occultic;Nine』については小説→アニメ→ゲーム
という今までとは逆の順番となっている。

個人的にあのアニメは尺が短いが為か高速台詞だったのでゲームでじっくりやりたいと思っていました。

気になるストーリーの分岐方法は主人公が作るまとめブログの観覧者数で分岐する模様。
ネタ探しをしっかりしていくことが大事そうです。

ちなみに公式サイトもまとめブログっぽくなっています。
http://occultic9.jp/




【NC2017】Japan_AがUSA_Aに逆転勝ちでベスト8進出

SY Nations Cup 2017 Silver League Knockout Stage Round of 16
Japan_A 3-2 United States_A
https://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=1565&t=134618

■4時間に及ぶ熱戦
1戦目のアラビアでは完勝。しかし2戦目と3戦目のHMのLNを落として後がなくなったJapan_A。

続く4戦目のValleyでは、モンゴル前衛同士を比較すると序盤のマングの量に差があり
厳しくなりそうな展開。しかし相手のモンゴルが内政に突っ込んだところを食えたおかげで
対面のPaladinさんサラセンがアンチ編成にシフトしつつ城をバンバン壊していく。
一方gurenさんモンゴルは後ろに城を立てつつなんとかマングを貯めると、
これを交易路に持っていき勝負あり。

5戦目のJDGrossroxは片側の川を敵味方共有する配置にはならずバイキングを選んだ
USAサイドとしては誤算。しかしながら後衛といういい配置を引いたことにより貢ぎを
選択したのだが、壁を閉じるのが遅くtokotokoフン弓とmayモンゴル斥候が合わせで登場。
かなりのダメージを負わせ貢ぎ開始が大幅に遅れる。
逆も優勢を保っていたため、そこから貢受けだったモンゴルが粘るが
最後の大バトルにてJapan_Aの兵量が上回りgg。逆転でのベスト8進出となった。

■guren前衛>guren後衛の法則?
ここでtoricは一つの法則を発見しました。
guren後衛よりguren前衛の方がチームとしてうまく機能している点です。
これは今大会のgurenさんの前衛戦術が対面を速攻戦術で相手しつつ、
後衛にも流れていやらしく攻めているのが効果的なのでしょう。
後衛差にて勝ちに結びつけるスタイルです。
また後衛でのgurenさんは中央から自分1人で攻めることが多く、
結果味方前衛が劣勢になっても助けられない。もしくは攻めが1人なので
厚みのある攻めにならない為です。

次の相手はBrazil_CとVietnam_Cの勝者と対戦します。

ひっそりとSLの優勝候補、Germany_Aが敗退しています。
Jordan出てなかったみたいですね。




【NC2017】China FranticがBrazil Aを倒してLB Final進出

SY Nations Cup 2017 Gold League Knock Out Stage Losers Bracket Round3
Brazil A 3-4 China Frantic
http://www.aoczone.net/viewtopic.php?f=1559&t=134544

China SY相手にストレート勝ちしたBrazil Aだったが、Losers Bracket Final進出を逃した。

これによりLosers Bracket Finalの組み合わせはBrazil BとChina Franticのカードとなった。

なお、Silver LeagueのJapan Aの次の対戦相手はUSA Aとなっている。
プロフィール

toric

Author:toric
たまひよこっこ所属のaocプレーヤー。
vooblyのクラン「KtwR」に入りたい方は僕の方まで一言。
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