MAMI KAWADA FINAL F∀N FESTIVAL

いいライブでした。

席は3F?席の一番前の中央ということで座ってもステージが見やすく
音響も良かったみたいです。
ただ柵が低くてあまりはしゃぎすぎると転落して死にそうでした。

1曲目はメジャーデビュー曲のRadianceで開幕。
実はこの時KOTOKOは既に泣いていたそうです。

最初のゲストは黒崎真音。
2曲程度で出番終了。グリザイア歌わなかった・・・。
最後のコメントでは川田まみと泣かないと約束していたのに涙。

その後は「赤い涙」、「IMMORAL」等を挟み、
川田まみ「ライブといえば昔の曲でやっぱこれだよと記憶に残ってる曲を選択しがちですが
       近年の曲で私にとって大切な曲ができました。みんなと一緒に空を飛びたい」
あおかなの原作OP「Wings of Courage - 空を超えて -」を披露。

2番目のゲストはfripside。
「Only my railgun」では川田まみとのデュエットを披露し、会場はオレンジ色のライトに
包まれて前半の盛り上がり最高潮に。

後半に入って3番目のゲストはKOTOKO。
「Light My Fire」では川田まみとデュエット。やはり2曲くらいで
川田まみ「そろそろKOTOKOさんも・・・」
会場「えええぇぇぇ~」
川田まみ「というと思ったので、今日は他にもゲストさんが来ておられますし・・・」
会場「おおおおおお?」
黒崎真音、frip sideも登場して「天壌を翔る者たち」を披露。

ゲスト退陣後はシャナ曲3連発に「No buts!」、「Get my way!」
最新シングルのカップリング収録曲「Halfway」について
川田まみ「途中って素晴らしいことだと思います。まだ未来が広がってるってことです。
      川田まみは引退しますが、川田まみの人生は続いていきます」
その後、
川田まみ「カップリング曲歌ったのにOP歌わないなんてことはしないですよ。
      みんなで飛行機雲を書きましょう」
「Contrail~軌跡~」を披露ということでなんとあおかな2曲目です。
ここでtoricのテンションは最高潮に。

ラストに選んだのは「portamento」
川田まみも最後には泣いていました。

終わった後はアンコールと手拍子が約5分続いたでしょうか。
アンコールに応えて戻ってきました。
川田まみ「みんな疲れてない?」
観客「今からがスタートだよ!」
川田まみ「うん。それは嘘」
冷静な返しに会場は爆笑。

アンコールに選んだ曲は
「風と君を抱いて」、「緋色の空」、最後の最後に「JOINT」でした。
最後はみんなで写真を撮って終わりました。

終わったあとは新宿でご飯を食べました。
ほとんどがパチスロとAoCの話だったと思います。
今回のライブを誘ってくださった○○さん、他参加メンバーのみなさんありがとうございました。


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Author:toric
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