伝説の神ゲー「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」が面白い




最近プレイしている「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」というゲーム

原作者が亡くなったことにより再評価され今年3月にリメイクされました。
その原作は1996年ということで約20年前。
まだtoricは生まれていません。(嘘です)

ストーリーの軸は「並列世界」これを今風に言えば平行世界線でしょうか。
当時からこのような考えでゲームを作っていることが驚きです。
昨年末にはアニメ化が決定。
察した人もいるかもしれませんが5pbが関わっている作品です。



プロローグが終わるとプレイヤーは常に行動しなければいけません。
いろいろなところに移動したり、人と会話したり、触ったり、
アイテムを見つけたり、使ったりとコマンドは多いです。

ゲームではセーブが最大で3つしか出来なかったり、
手に入れた道具を持ったまま最初からプレイしたり、セーブした場所に
戻ってくることが出来ます。
RPGで言う強くてニューゲームみたいな物でしょうか。

いつどこに移動したか、誰と話したか、アイテムを使ったかといった要因
により世界線が変化し分岐します。

まだまだゲームは中盤なのでこれからの展開に期待しています。





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