無限遠点のアルタイルようやく読みました



シュタゲの公式外伝シリーズ、「閉時曲線のエピグラフ」、「永劫回帰のパンドラ」に続く3部作の完結編にあたる今回の「無限遠点のアルタイル」
2010年7月28日、α世界線の紅莉栖を救出しようと旅立った岡部だったが失敗して救えないままβ世界線に戻ってきた後の物語。
あの2回目の挑戦をするきっかけとは一体・・・?。
紅莉栖のラボの先輩である比屋定真帆、2036年には椎名まゆりの養子となっている椎名かがり、ダルの将来の嫁である阿万音由季ら新キャラを加え、物語は進む。
岡部は、後輩の死を嘆く比屋定真帆に本当の事を話すかどうか迷う---


岡部「まゆり・・・お前・・・忘れてるだろう?お前は鳳凰院凶真の人質なんだぞ?死んだら人質にならないじゃないか」


衝撃の展開にゲームのあの興奮が蘇ること間違いなし。
まだ読んでない人は手にとって読むべき。それがシュタインズゲートの選択である。
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