じゅんいちダビッドソンの世界ドリームツアーズ

最近は本田がベンチを温めることが多く、
現地ミラノでのじゅんいちダビットソンのネタも滑ってますねw

丹羽はそんなことしてないで試合に出ろって言いたい・・・




もうちょっとリアクションのある子供を選んでほしかった。


DAZN、2日続けて配信トラブル。さすがにtoricも激おこ

今日はJ2の開幕戦が行われる中、J1の第1節の最後のカード
ガンバ大阪vs甲府の試合が行われた。

しかしキックオフ前から一向にDAZNの読み込みトラブルが治らず
結局見れたのは60分過ぎから。
いくら見逃し配信や録画放送を充実させてもLIVEで見れなければ意味がない。

夜にはブンデス2部の試合をDAZNで見たが後半途中から止まる頻度
が増えてまともに見れない状態に。

トラブルが起こってからの復旧スピードの遅さが致命的
過ぎてDAZN退会者続出する予感。
とりあえず最初の1ヶ月は無料なので、この1ヶ月の間に改善してほしい。


Jリーグ開幕戦をDAZNで見てみた

昨年のCWCでの鹿島の快進撃もあり、今年からJリーグの賞金総額は22億円
に跳ね上がったと共に、スマホ等の普及により視聴方法も変化した。

Jリーグの試合を放送していたスカパーが撤退し、DAZNが参入。
月額1750円という手ごろな価格でJリーグのみならずブンデスやセリエAなどの
海外サッカー、他の様々スポーツまで観戦することができる。

1ヶ月のお試し期間は無料ということでさっそくtoricも
Jリーグ開幕戦をDAZNで見ることにした。

昼放送の注目カード、浦和や鹿島の試合は快適に視聴できた。
画質も高画質だし、実況解説もそれなりのレベルの人材を用意していた。
しかし夕方のセレッソ、川崎等の試合になると
ライブ映像の読み込み頻度が跳ね上がりまともに試合が見れる状態
ではなく、耐えきれず視聴を辞めるほどだった。

この同様な報告は多くあり、今後に向けてDAZNは
サーバー等の強化を急務に進めないと、
サッカーファンを掴んでいくことは難しくなるだろうと予想する。



明暗分かれたサッカー日本人選手の移籍

■スペイン2部のチームへ移籍した柴崎
CWCでレアル相手に2ゴールを決め世界にその名を轟かせた鹿島MF柴崎。
2年前のアギーレJAPAN時代にはA代表に定着するもその後伸び悩み、
現在のハリルJAPAN体制では選出されていない。
今回のアピールにより多くのクラブが関心を持ってくれるかと思われたが
決めたのはスペイン2部のテネリフェだった。
柴崎にとっては今回が初挑戦というのと冬移籍の為、名乗り出るクラブが
少なかっただろう。しかし移籍金0円ということも影響し契約に至った。
今回の契約はなんと半年間だけという珍しい物となったが、
結果を残せれば1部チームへの個人昇格、駄目でも鹿島へ戻ることが
簡単に出来るのである。

■セレッソ大阪へ復帰した清武
今シーズンにスペイン1部のセビージャに加入するも出場機会に恵まれなかった
MF清武。今ではハリルJAPANの中心選手として活躍している。
そんな清武は出場機会を求め移籍を模索した。
しかし、移籍金7億円というのが中途半端に高く、中々正式オファーが届かなった。
これがもし夏移籍であれば名乗り出るクラブがあったかもしれない。
しかし冬の移籍というのはヨーロッパのクラブにとってはちょうど折り返し地点で
チームに必要なピースのみ埋めることが多いのである。
最後の最後にセレッソが名乗り出たが、27歳という選手として一番脂の乗った
タイミングでJリーグに復帰することになってしまった。


今回の移籍ははっきりと明暗が分かれたと言っていいだろう。
柴崎はこれからまずは結果を出すことが求められるが、
日本人選手の移籍の成功例にぜひともなって欲しいところである。



鹿島、レアル相手に惜敗。夢をありがとう

いい試合でしたね。
柴崎の2ゴール共テレビの前で吠えてました。
1点目は打った瞬間入ったと思ったし、
2点目はコンフェデのブラジル相手にミドルを決めた俊輔のゴールを思い出しました。

~たらればが多いのがサッカーですが、後半40分からの鹿島の怒涛の攻めは
正直鹿島が勝ってもおかしくなかったです。

レアル相手に一時はリードする展開に夢を見ているかのようでした。
鹿島の選手たちには本当にありがとうと言いたいです。




プロフィール

toric

Author:toric
たまひよこっこ所属のaocプレーヤー。
vooblyのクラン「KtwR」に入りたい方は僕の方まで一言。
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